Tu Veux, Tu Veux Pas 本・漫画・アニメ
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ハイキュー!! 325話感想

ハイキュー!!325話読みました。
黒尾くんはたぶん涙を見せないんじゃないか(でも見たい)と思っていたけど、案の定、という感じでした。

研磨くんをバレーに『引きずり込んだ』ことに対して『多少の罪悪感』を感じていた黒尾くん(cf.265話)が、「バレー教えてくれてありがとう」と言われてどう返すのか、一週間気になって気になって仕方なかったんだけど、まさかのキョトン顔からの逆ギレ! 
ちょっと演技がかった大げさなしぐさで、「待て待て待て ちょっと待て (泣かせやがって)バカヤロウ」と言ったのは、きっと涙を誤魔化して堪えるために違いないし、その後浮かべた綺麗な笑顔がとても印象的だった。
(その後、海くんからエモい言葉を掛けられたときにも「ン"モ"~~~ッ どいつもこいつもッ」と言っているので、おそらく「泣かせやがって」「泣かせにきやがって」的な言葉が省かれているものと推測しました)

バレーは相手チームが居て初めて成り立つ競技だから、ずっとチームメイトだったせいで、逆に本当の意味での「バレーの楽しさ」を研磨くんに与えられないでいたことに、葛藤があったような気がするのです。
GWのゴミ捨て場の決戦から、こうして春高で「負けたら即ゲームオーバーの試合」へと辿り着き、研磨くんは初めてバレーを「楽しかった」と感じた。そしてバレーを教えてくれた黒尾くんに「教えてくれてありがとう」って素直に声を掛けられるのって、ほんとに…黒尾くんじゃないけど、「待て待て待て ちょっと待てバカヤロウ」って思っちゃう。シンプルで嘘のない言葉だからこそ、余計に黒尾くんの胸を打つんだなあ。
黒尾くんは、研磨くんが『嫌いなら続けない』ことは昔から知っているし、大会直前にも本人から直接「(バレーを)続ける絶対的理由は無い」と言われていた。そんな研磨くんに御礼を言われて、ずっと心の中で燻っていた罪悪感が払拭された瞬間。良かったね、本当に良かったねという思いしかない。試合に負けたことは悔しいだろうけれど、黒尾くんにとってはそれ以上の意味のあった、そんなゴミ捨て場の決戦だったように感じます。

ネットを越えて互いに健闘を称え合う選手たち。
キャプテン同士の抱擁。
「夕」「衛輔くん」と呼び合う関係のリベロ2人。
スガさんと夜久さんのお母さんコンビの腕ドーン。
龍虎の熱い握手。
旭さんと芝山くんのやり取りは、GW遠征で片づけをしていた時からの繋がり。
リードブロックというスキルと、そのスピリットを継承した、黒尾くんとツッキーのやり取り。
涙する下級生たちを励ます3年生。
海さんらしい、真っ直ぐであたたかい言葉。
ナイスプレーを見せた選手たちに惜しみない拍手を送る会場客席と映像で観戦していた人たち。
離れていても、「ゴミ捨て場の決戦」を通して繋がっている、烏飼監督と猫又監督の絆。

そのどれにも、涙せずにはいられない。
常に全力で、最後まで素晴らしいプレーを見せてくれた選手たちに。
音駒の敗退と3年生の引退が決まった悲しさに。
「またやろうな」という再戦の場に、もう黒尾くんが居ないという寂しさに。

恩師の念願である『ゴミ捨て場の決戦』を叶えたかった黒尾くん。
試合後、猫又監督から「ありがとう」と声を掛けられたとき、その思いをずっと傍で観てきた研磨くんが、無言でちらりと黒尾くんに視線を遣るところに、またグッときました。

『ゴミ捨て場の決戦』本当に終わってしまったんだな…。
ひたすら寂しいけれど、どこか清々しい、そんな思いでいっぱいです。
両校とも本当にお疲れ様でした!!

追記。
「今日絶対熱出ると思う」という研磨くん(ここもcf.265話)を、きっと黒尾くんは昔のように見舞うのだろうけれど、それは無理をさせたからじゃない。研磨くんが、自分の意思で頑張ったから。
決して涙を見せなかった黒尾くんが、たとえば自室で、たとえば研磨くんの頭上で、泣いている番外編がコミックスに収録されたら、黒研的にもう成仏するしかないわ…。(いや、たぶんそれは無いだろうけれど)
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

ハイキュー!!のお話。

毎度、世間様の流行の波に乗り遅れる私のお話です。

ここにきて、『ハイキュー!!』発売中の全巻を揃えてしまいました。
少年ジャンプの看板連載で、スポーツ漫画で、アニメ化もされて、実際の春高バレーともコラボして、という、いわばスーパーエリートみたいな作品ですが、その御高名は耳にしながらも、なかなかタイミングが合わず、接する機会がなかったのです。

それが、ちょうど2015年秋のアニメ二期スタートをきっかけに、アニメを見始めました。
スポーツ漫画は、アニメにするとスピード感や音、動きが出て良いな、と思いつつ、久々に「素直でひたむきな主人公が成長していく」という少年漫画の王道を見た気がして、嬉しくて、そこからアニメ三期・白鳥沢戦の決着までを見届けました。

漫画喫茶での読書で、原作を補完しながら、自分の中でもカップリングの方向性みたいなのも定まって(すみません腐女子なので…)二次創作なども楽しんだりしていたのですが、2018年6月からのアニメ一期再放送(NHK-BS)を見ていたら、ジャンプらしい高校生王道スポーツものならではの熱量、敗者の視点からも丁寧に描かれるストーリー、声優さん方の素晴らしい演技、そして制作さんが製作費をかけて(大事なこと!)しっかり作ってらっしゃる感じがものすごく伝わってきて、ズガーン!!とはまってしまいました…。

出たー! いつも出遅れる私の悪い癖!!!

でも、でもね!
これは相方の名言なんですけども、「二次元ならいつでも追いつける」んです!!!
もちろん、過去のイベントに出席したり、ジャンプ本誌のカラーページを手にすること等はできないけれど、そこに原作があって、アニメの円盤があれば、きちんと追いつけるんです! それが二次元の素晴らしいところだと思います。

なので今回もきっちり、追いつきました。
原作を、発売されている巻まで購入し、土日2日間かけて読み込みました。アニメも一期一話から、何度も何度も見返して、これから追いついてきます!(もともと二期から見ていたので)

で、ここから腐的な話になりますが、推しカプとしては、
・黒尾×研磨
・影山×及川
・木兎×赤葦
・東峰×西谷
あたりがとても好きです。

基本的にどのジャンルでも、「精神的に大人の方が受」だと思っているのですが、この4カプもそうかな。
影及は、あの及川さんが影山を天才だと評し、コンプレックスを持っているのがたまらなく好物で、年下攻の王道かと思います。
木赤は、漠然とアニメを見ていた頃から、「なんかこの人、木兎さんの奥さんみたいだなー」と思っていて、東京大会の予選で木兎さんを完璧にコントロールする赤葦くんに、完全にやられました。
東西はもう、とにかくノヤっさんの男前受&旭さんのヘタレ攻が最高!

そして黒研は…本誌ネタバレになってしまいますが、ここ数巻の流れで、前よりもずっとずっと、大好きなカップリングになりました。迷子になったときに迎えにきてもらったり、引きこもりにならないように外に連れ出されたりと、一見黒尾くんにお世話「されている」感のある研磨くんが、実はお世話を「させてあげている」ところが随所にみられる関係性が好きです。

これからも自分なりのペースで、作品を応援しつつ、追い続けていこうと思います。
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Welcome to ST☆RISH world!!ファンミーティング

うたの☆プリンスさまっ♪ ST☆RISHファンミーティング『Welcome to ST☆RISH world!!』に参加してきましたので、そのレポもどきの感想など纏めました。

<日時>
2018年5月5日(土) 開場14:00 開演16:30
2018年5月6日(日) 開場14:00 開演16:30

<会場>
メットライフドーム(西武ドーム)

<出演>
寺島拓篤(一十木音也役)
鈴村健一 (聖川真斗役)
谷山紀章 (四ノ宮那月役)
宮野真守 (一ノ瀬トキヤ役)
諏訪部順一 (神宮寺レン役)
下野 紘(来栖 翔役)
鳥海浩輔 (愛島セシル役)



■ステージセット
メインステージ(左右に曲線階段があり、2段)・センステ(でべそ)とそこに至る花道・左右アリーナの中に離れ小島のようなごく狭いステージ(ゲームで使用)
アリーナトロッコあり。セリやクレーンはなし。

■内容
7人による冒頭ご挨拶。スタリ7人だけで行うイベントは1stライブ以来で、その時セシルちゃんはシークレットだったので、こうやって最初から最後まで7人だけで行うイベントは初めて。7人じゃ野球もできないね、等々おっしゃっていました。

トーク&ゲームコーナーは1時間半ほど。ゲームコーナーでは都度くじ引きを行い、Aチーム3人vsBチーム3人の対戦+1名が交代で司会を担当し、勝利したチームと、そちらに賭けた司会者にポイントがもらえる、という仕組みでした。
7人はそれぞれジャージ姿で登場。これはやはり担当キャラクターをイメージしたデザインだと思うのですが、長袖・長ズボンが、ストイックな一ノ瀬さんらしくて好きでした。(しかしインナーは、首回りにえんじ色が施された体操服+胸に「トキヤ」のネーム入りw ←トキヤちゃんが体操服姿だと思うと萌える♥)

とか書いてたら、やっぱり一ノ瀬さんをイメージしたジャージでした! 宮野さんありがとう♥


■5/4 ゲームコーナー
  1. 高額なヴィオラはどっち?
    昨年のライブにも出演されたヴィオラ奏者の桜井さんが数百万と数十万のヴィオラを演奏し、どちらが高額な楽器か聞き分けるゲーム。どちらも演奏が素晴らしかったです。

  2. シャイニング早乙女借り物競争
    トロッコに乗り、スタンド席目の前・アリーナ島中にある衣装の中から、シャイニング早乙女が着ていたシャツ・ジャケット・眼鏡を身に着け、答え合わせを行うゲーム。モデルはそれぞれ宮野さんと下野さん。ファンの傍に来てくれるので、会場もヒートアップ。
    シャツを着た宮野さんに、諏訪部さんが正面から赤×白のドットネクタイを結んであげていて、「レン様がお世話をやいている!」と萌えたぎりました。

  3. ピヨちゃん大玉転がし(ファン参加)
    スタンド席→アリーナ→ステージまで、ファンがピヨちゃんの描かれた大玉を送り、早く着いた方が勝利。

  4. 早押しクイズ
    うたプリとキャラクターにちなんだクイズ。不正解でも、司会の鳥海さんが気に入った答えには加点ありw

  5. ロシアンバズーカ
    メンバーそれぞれが持つバズーカから、黒いボールが飛び出したものがハズレ。該当は宮野さんで、「私、真っ黒!」と言いながらその場に倒れ、会場爆笑!

  6. 絵心クイズ
    お題を見た人がイラストを描き、それを残り2名が当てるクイズ。
    Aチームは名古屋城、Bチームはボンゴ。名古屋城は鳥海さんのお城&エビフライのイラストがわかりやすく、見事正解。Bチームの難しいお題は下野さんがイラスト担当。「骨(ボーン)」「さいころ数字の5(ゴ)」で伝えようとするものの、「盆栽(ボーン+サイ)」という惜しい解釈に!

  7. ジェスチャーリレーゲーム
    センステ・花道・メインステに一人ずつ立ち、お題を見たセンステの人から順にお題をジェスチャーで表現し、メインステの方が答えるゲーム。Aチームはピヨちゃん(正解)、Bチームは気球。Bチームは下野さんが必死で気球を再現するも、次の中継点だった谷山さんに伝わらず、谷山さんがピヨちゃんのジェスチャーをしたり(可愛かった)で、残念ながら不正解でした。
 最終的に、最多得点は鈴村さん。トロフィーにブルーのリボンがかけられていて(偶然?)喜んでらっしゃいました。

■ライブコーナー
その後30分の休憩を挟んで、2時間弱はライブコーナー(アンコール含む)。休憩時間にはこれまでのライブで歌われた7人のソロ曲映像が流されました。

ライブのセットリストはこちら

1. ファンタジック☆プレリュード
2. オリオンでSHOUT OUT
3. 騎士のKissは雪より優しく
4. 星のファンタジア
5. 虹色☆OVER DRIVE!
6. オレンジラプソディ
7. Independence
8.男気全開go! FIGHT!!
9. ADVENT ACE
10. Superb Spirits
11. 一緒にHang in there♪
12. 未来、夢、ありがとう…そして!
13. ウルトラブラスト

アンコール
1. マジLOVE1000%
2. マジLOVE2000%
3. マジLOVEレボリューションズ
4. マジLOVEレジェンドスター
5. Welcome to UTA☆PRI world!!



以下、Twitterでつぶやいた感想をまとめました。

🧡💙 #うたのプリンスさまっ #starish ファンミーティング at #メットライフドーム に行ってきました。 . ソロメドレーでは大好きなまぁ様の『騎士のKissは雪より優しく』そして私が #うたプリ を好きになったきっかけ、一ノ瀬さんの『Independence』が聴けて幸せでした。どちらも過去のソロ曲で、二度と生でパフォーマンスを観れると思っていなかっただけに、夢のようでした😭 . まぁ様の乗ったトロッコがセンステに到着して降り立った後、右・左・正面三方向に向かって胸に手を当てて丁寧に頭を下げていた姿が本当に「聖川真斗」そのもので、感動😭 まぁ様は確かにそこにいらっしゃった…🙏🏻 . ST☆RISHの皆様ありがとうございました🌈✨✨ . #神宮寺レン 🧡 #聖川真斗 💙 #オビツ11 #obitsu11

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2018年4月に読んだ本

4月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1766
ナイス数:0

歌右衛門伝説歌右衛門伝説
読了日:04月22日 著者:渡辺 保
文化防衛論 (ちくま文庫)文化防衛論 (ちくま文庫)
読了日:04月22日 著者:三島 由紀夫
傾く滝 (講談社文庫)傾く滝 (講談社文庫)
読了日:04月15日 著者:杉本 苑子
吉右衛門の回想 (1967年)吉右衛門の回想 (1967年)
読了日:04月08日 著者:千谷 道雄
海老蔵そして團十郎 (文春文庫)海老蔵そして團十郎 (文春文庫)
読了日:04月01日 著者:関 容子

読書メーター


本当は3月分なのですが、読書メーターのまとめ機能が過去1ヶ月分しか遡れなかったため、仕方なく4月に登録しなおしました。
引き続き歌舞伎関連の書籍と、三島由紀夫の評論など。
4月は年度初めの多忙さゆえ、全く読書をする時間が取れなかった…反省。
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テーマ : 読んだ本
ジャンル : 本・雑誌

2018年2月に読んだ本

2月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1698
ナイス数:0

十一世市川団十郎   朝日文庫十一世市川団十郎 朝日文庫
読了日:02月18日 著者:利根川 裕
ポケットにライ麦を (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)ポケットにライ麦を (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
読了日:02月15日 著者:アガサ・クリスティー
京都に残った公家たち: 華族の近代 (歴史文化ライブラリー)京都に残った公家たち: 華族の近代 (歴史文化ライブラリー)
読了日:02月13日 著者:刑部 芳則
女形一代―7世瀬川菊之丞伝女形一代―7世瀬川菊之丞伝
読了日:02月04日 著者:円地 文子
小山三ひとり語り小山三ひとり語り
読了日:02月03日 著者:中村 小山三
源氏物語 巻三 (講談社文庫)源氏物語 巻三 (講談社文庫)
読了日:02月02日 著者:

読書メーター


今月も引き続き歌舞伎関連の本と、櫻井孝宏さんがハヤカワ・ミステリ文庫とのコラボでご紹介されていた本を1冊。コメントのとおり、とてもおもしろかったです!
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