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TTT2『カノトイハナサガモノラ』を観る

トニセンの『TWENTIETH TRIANGLE TOUR』第2弾(TTT2)となる、『カノトイハナサガモノラ』を観劇しましたので、その感想など。

<ストーリー>
そこはとある空間。ライブハウスを想像させるような場所。
ソウル・ターミナルとも呼ばれているらしい。
そこへやってくる、サカモト、ナガノ、イノハラ。
他愛もない会話から見え隠れする、それぞれの過去・現在・未来、嘘・本当。
そこには常にメロディがあり、様々な想いを呼び起こしていく・・・

<スタッフ・キャスト>
【脚本・演出】御徒町凧
【出演】坂本昌行 長野博 井ノ原快彦(20th Century)
【公演】7月27日~8月20日 東京グローブ座
    8月30日~9月1日 北九州芸術劇場
9月7日~9月10日 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ

<セットリスト>
Traveler
Glory
WISHES~I'll be there~
会って話を
Stranger than paradise(長野)
コバルトブルー(坂本)
遠いところまで(井ノ原)
20th Centuryデス(新曲)
愛なんだ
トライアングル(新曲)
カノトイハナサガモノラ(新曲)



もう22年、彼らの現場に足を運んでいるんですけど。
運び続けているんですけど。
毎回思い知らされる。毎回改めて感じる。
「トニセンの中にいる井ノ原くんって、どうしてこんなにも末っ子で甘えたさんで、可愛がられ方半端ないのか!!」

忘れがちなんですけど、V6を年齢順に並べると、一番歳の差があるのって博さん→井ノ原くんの部分で、ここ4歳空いてるんですよね。(あとは1年か2年) そりゃ可愛いよね。よっちゃんだもんね。井ノ原くんの末っ子感も半端なければ、まーくん&博さんの井ノ原くんに対する無条件の可愛がり方も半端ないんですよ…。

最近3人だけの現場がなかったから忘れてたけど、V6でいる時より少し肩の力が抜けているというか、ゆるいというか、「リーダー」や「母」や「司会」にならなくてもいいから、等身大のままというか。これがトニセンでいる時の独特の雰囲気だったなあ、とすごく懐かしくなりました。

それにしても、トニセンは誰がセンターでもバランスが良いな、と改めて感じます。
坂本:リーダーのセンター+両手に花
長野:坂本&井ノ原のほぼ同身長&低音シンメ
井ノ原:末っ子センター+ツートップ
曲によって、フォーメーション入れ替わるのが好きです!

冒頭3人がステージに並んだ瞬間に、「私がずっと観たかったものってこれだ」と感じたんですけど、『Traveler』イントロが掛かった瞬間に鳥肌が。開演前に坂本担の母と相方とトニコンの思い出話になり、大宮ソニックのこととか話してたので、当時の思い出が蘇り、思わず涙。

まさかの『Traveler』に始まり、『Groly』に『WISHES』。どれもこれも、1997年~1998年のコンサートツアーで馴染みのある曲ばかりで。
22年前、コンサート会場で心を震わせながら聴いた曲を、また22年経った今、同じ3人の並びで聴くことができることの喜び。幸せ。それをしみじみ噛みしめました。

97年のトニコン当時まだ学生で、千葉(地元開催だったんです!)・神戸・東京くらいしか行けなかったんですけど、『Traveler』を終盤で歌っていたことはよく覚えていて。「ここでこの曲を歌うんだ!」と驚いたことを思い出しますが、まさか22年経って、今度は一曲目として聴けるなんて…。

『Stranger than paradise』に至っては、『道を行く人』で指さす振付、サビの振付も当時と全く同じで。もう懐かしいやら、バックダンサー坂本&井ノ原のスタイルに見惚れるやら、「そういえば1998年トニコン当時もマジックしてた!」と回顧してみたり。(博さん、演歌の大御所から人体消失もできる大マジシャンに…!)

それにしても、どれも1997年や1998年のアルバムに入っている曲ですよね。帰り道でずっとiPodで聞き返してたんですけど、声がすごく若くて可愛くて。
思えば、井ノ原くんは21歳でああいう曲を歌っていたんだなあって。ある意味贅沢だし、年を重ねても相応の魅力を再発見できる楽曲の質の良さたるや。

ワイドパンツのスリーピーススーツ(白ストライプ)の坂本さんは男前すぎました…まーくんて年を重ねるごとに渋く男前度が増して、毎回見惚れます。
「彼女はいないの?」と聞かれ「恋人はいない」と返事した時ちょっとドキっとしましたが、そこから小芝居wを挟んでの『コバルトブルー』は最高でした。

(しかし、博さんが98年トニコンのソロ歌ったもんだから、まさか、まーソロは『shelter』?! え、じゃあ井ノ原くんは『シャララ』?!(←しかも人様の曲)と動悸が早まりましたよね…)

よっちゃん人形は可愛さの権化でした。CV博さんなのも声がラブリーで最高だし、天使でしかなかった! そりゃ中居しゃんだって、当時の井ノ原くんをお膝の上に乗っけて、マイケルジャクソンのコンサート観るよね!!
井ノ原くんがフライングしたときは、ついに翼が生えたのねって、素で思いました。

そしてエンドロールの映像がまた破壊力抜群だった…ソウルターミナルを経て、赤ちゃんに戻った3人がまた巡り合う、的なストーリーだったと思うんだけど、それに合わせて3人の小さい頃の写真から、ジュニア時代の写真が流れ、まーくんの腕枕(というかほぼ顔と顔が密着状態)で、博さんと井ノ原くんが寄り添って寝ている映像みて、ほんと変な声出た! なにこの幸せ家族…!(『Traveler』が大音量で流れてくれて助かった…)

ブルーの光沢あるスーツも綺麗で好きだったんですけど、途中で着替えたラグランの長袖Tシャツね!! 私、ラグランのロンTがあんなに余ってる人初めて見た! 肩に合わせて着ると、もう背中も胸も、どこも身体が布にフィットせずにダボダボ! わかっちゃいたけど薄い!細い!!!

アンコールでのお衣装も短パンでおショタで最高でした…。43歳だよあの人…。
あと、80年代アイドルみたいな、両拳を唇の下で揃えてぶりっこする振り付け考えた人出てきなさい。あなたは天才です。ありがとう。

振付自分メモ。スタンドマイクへの手の添え方。
まー:斜めに傾けて、4つ指を軽く添える
博さん:真ん中くらいをぎゅっと握る
よったん:マイクのすぐ下を握る →結論可愛い

はぁ、いのはらくん天使…もう22年すきなのに、いつも見るたびに天使すぎてびっくりしちゃう。
小顔で黒髪ふあふあで睫毛長くてお目目きらきらしてて薄くて細くて可愛くて。はぁ。

あっ。ストーリーに関すること全然書いてないw
なんかもうストーリーとか考察とかどうでもよくて、3人が揃ってるだけでいいじゃない!この世はハッピー!っていう気持ちなのです。
プレゾンみたいに、ずっとTTT続けてくれたらなあと感じた、帰り道でした。


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テーマ : V6
ジャンル : アイドル・芸能

坂本昌行ソロコンサート『ONE MAN STANDING 2019』

坂本昌行 ソロコンサート『ONE MAN STANDING 2019』に、坂本担の母と一緒にいってまいりました。

MASAYUKI SAKAMOTO
『ONE MAN STANDING 2019 The Greatest Symphony』
構成・演出:菅野こうめい
音楽監修・編曲:服部克久
ミュージックディレクター・指揮・編曲:ボブ佐久間
編曲:羽毛田丈史
会場:Bunkamuraオーチャードホール


服部克久先生や羽毛田丈史先生といった日本を代表する方々が編曲を担当され、ボブ佐久間先生の指揮のもと、豪華なフルオーケストラを従えて、オーチャードホールに『一人で立つ』まーくん。その伸びやかで艶のある歌声に魅了され続けた2時間でした。

セットリストは昭和の珠玉の曲ばかりだったのですが、さだまさしさんが雪村いづみさんの歌手生活40周年のために書いた『虹』が特に印象的でした。

I'm a singer 虹になりたい
ひとときの主役 演じてそして
I'm a singer 振り返ったら
幻のように 消え去るもの
誰かのしあわせと 入れ違いに


この歌詞のように、コンサートの後、幻のように消えていく彼(V6)の残像と入れ違いに、たくさんの幸せをもらっているんだな、と思ったら涙が止まらなくなってしまって…。
長く辛い治療を続けている母が、何度も涙を零しながら、まーくんの歌に聞き入り、「生きていく力をもらった」と喜んでいたのが本当に嬉しくて。歌の力、音楽の力とは本当に素晴らしいものなんだと、改めて実感いたしました。

「『The Greatest Showman』がミュージカル化されたら是非主演したい」と言っていたまーくん。どうか夢が叶いますように!

<#OMS2019 セットリスト>
0.Overture 組曲「惑星」から木星 / ホルスト
1. you're my only shinin' star / 中山美穂
2. 長い間 / Kiroro
3. squall / 松本英子
4. 駅 / 竹内まりや
5. Goodbye Day / 来生たかお
6. もうひとつの土曜日 / 浜田省吾
7. Cheek to Cheek / ミュージカル『TOPHAT』より
8. Putting on the ritz / ミュージカル『TOPHAT』より
9. No Strings / ミュージカル『TOPHAT』より
10. Don't Cry Out Loud / ミュージカル『BOY FROM OZ』より
11. From now on / 映画『The Greatest Showman』より
12. This is me / 映画『The Greatest Showman』より
13. あの日にかえりたい / 荒井由実
14. for you…… / 高橋真梨子
15. ストーリー / AI
16. 虹~ヒーロー~ / さだまさし

アンコール
WAになっておどろう / V6
Without you / 坂本昌行



母の体調のこともあり、早めに渋谷に着いていたおかげで、開演前久々にカフェ・ドゥ・マゴ・パリにおじゃまできました。クレームブリュレ美味しかった~。
母の歩く速度がゆっくりのため、端を歩いたりエレベーターを使わせて頂いたりしたのですが、ドアを開けて下さったり、席を譲って下さる方もいたりと、日本もまだまだ捨てたもんじゃないな、と感じられたのも嬉しかったです。ありがとうございました。




オーチャードホールという素晴らしい会場で、日本有数の音楽家の先生方に編曲を担当していただき、ソロでコンサートを開けるということの幸せを考えるにつけ、「ジャニーズ事務所を去っていった人たちは、自分たちの環境がどれだけ恵まれているか、本当に理解していたのだろうか」という思いが沸き起こります。

東京ドームで、アリーナクラスの会場で、毎年コンサートツアーが行えること。
豪華な楽曲提供者。
地上波のドラマや、多額の製作費が掛かった映画にコンスタントに出演できること。
帝国劇場をはじめ、名だたる劇場で主演できること。

エンターテインメントの世界で、どれだけ望んでも、努力しても、夢を叶えることができない人たちが多い中、こういった環境がどれだけ恵まれていることか。
そしてどれだけ、事務所という大きな存在に護られ、自分たちのために仕事をしてくれる数多くの人々に支えられていることか。
それを充分理解した上で、敢えて新しい環境を求めて事務所を去るのであれば、それはそれで良いのです。

けれど、与えられたものに感謝せず、自分ひとりでやっていけると勘違いしたら、何もかもが終わってしまう。「こんなはずじゃなかった」と思っても後の祭りで、あとはもう、残念な結末を迎えるしかないでしょう。

タイムリーに、田口淳之介氏の悲しいニュースを見ながら、しみじみそんなことを感じました。

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テーマ : V6
ジャンル : アイドル・芸能

V6の「そのとき」

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嵐の活動休止に思うこと。

嵐の活動休止に関する一報をネットニュースで見かけた時、我が目を疑いました。
その一方で、ジャニーズ事務所の激変期はやはりまだまだ続くのだな、と思いました。

これは嵐に限ったことではないのですが、いちアイドルファンとしての勝手な私見を言わせてもらえば、私は残りのメンバーにてグループ活動を存続させてほしかった派です。
たった1人でも(理論上、2人以上、ですが)グループを続けたいという意思を持つメンバーがいる限りは、グループ活動を止めて欲しくない。

なぜなら、グループが活動休止してしまうと、そのグループの楽曲が死んでしまうからです。
コンサートという現場がなくなり、歌番組への出演がなくなり、グループとしての歌を聴いたり、ダンスパフォーマンスを見る機会が無くなってしまう。普段から彼らの歌に元気づけられたり、慰められたり、コンサートの一瞬を思い出して幸せにしてもらっていることが多いので、私はそのことを一番寂しく感じます。
(なので、すばるの脱退が決まった時も、関ジャニ∞というグループが存続し、新曲を出してくれたことが何より嬉しかったです)

自分の好きなグループが解散、または活動休止を迎えると仮定して、
① 解散(休止)発表→ラストツアー がいいのか
② 何事もなくツアー→解散(休止)発表、その後現場なし がいいのか
自分ならどちらが受け入れ易いのだろう、とずっと悩んでいたのですが、今回の件でいろいろ考えた結果、私なら②「何事もなくツアー → 解散(休止)発表、その後現場なし」の方が良い、という結論に至りました。

自分なら、解散(休止)を前提にしたコンサートなんて、絶対悲しくて泣き通すに決まってるし、楽しい時間なんて過ごせないんじゃないかと。以前コンサート中、自担に結婚発表されて、その後の内容がすっぽり記憶から抜け落ちた経験もしているので…。「自分の好きな人に会える」という、この世の何よりも幸せなはずの現場が、阿鼻叫喚になってしまうのが辛すぎるのです。
KAT-TUNが2016年に活動休止する際の最後のコンサートにも行きましたが、復活を前提にしていたとはいえ、ラストが近づくにつれ、涙するメンバー、会場のあちこちから聞こえるすすり泣きの声、その場にしゃがみこんでしまう方々を目の当たりにして、自分自身の寂しさと相まって、胸が締め付けられるような思いをしたのも記憶に新しいところです。

チケットが超激戦になってしまったり、「最後」と銘打たれた場に全てのファンが平等に立ち会えなかったり、というのも非常に辛い。精神衛生上よろしくない。なのでいっそもう、「活動やめます。二度と現場ありません」と言われた方が、諦めも付く気がします。(だからこそ、どの現場も「これが最後かもしれない」と思って、いつも全力で臨むようにしているのですが)

今の30代半ば以上のジャニーズのタレント達は、ほとんどが10代でデビューして、20年近く全力で走り抜けてきたメンバーばかり。芸能界という浮き沈みの激しい、「自分の代わりはいくらでもいる」という厳しい世界で活躍し続けなければならない苦労や努力は想像を絶しますし、少なからず、「一度休みたい」「自分を見つめなおしたい」「別の可能性を考えたい」という気持ちが芽生えるのも当然だと思います。もちろん、家庭を持ちたいと考える人も多いでしょう。

近年では動画配信サイトやSNSの台頭、2.5次元舞台等の新しいエンターテインメントの形が生まれたことで、テレビ以外の場所での活躍の場が広がり、ジャニーズ事務所を辞めても生活していける、という道が拓けてしまった。
ある程度、ドームや大きなアリーナクラスの会場でコンサートを行ってきた満足感のようなものも手伝って、別のかたちで自分の力を試したい、と考え始めるのかもしれません。

これから先、活動休止や解散も含め、いろいろな形でジャニーズ事務所を去る人々がどんどん増えてくるように思います。V6も2010年に解散騒動がありましたが、そろそろ本当に覚悟を決めなくてはいけないのかもしれません。
何よりも、ジャニーズ事務所で、無事に25周年を迎えたグループが無いっていうのが、怖くて怖くて…しかも今回発売のシングルに、「2020年が終了するまで大切に保管ください」と書かれたシリアルが入っていて…2020年って25周年じゃないの…「今までありがとう」とかの動画ならどうしよう……。杞憂で終わると良いのですが。

参考に、SMAPの解散騒動からの一連の流れを表にした記事がとてもわかりやすかったので、共有します。
いろいろありすぎだろう…。この間に、圭人の件もあったし、小山の活動自粛(超短期)、松島くん&岩橋くんの病気休養もありますからね。

18年2月、ジャニーズ事務所に衝撃が走った 時系列で見る「嵐休止」と他グループの動向
https://www.j-cast.com/2019/01/28349019.html

時系列


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2017年10月1日・新千歳空港での奇跡

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