Tu Veux, Tu Veux Pas 2003年12月
FC2ブログ

2003年冬祭りアフター

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
このエントリーをはてなブックマークに追加

偽りの死を生きることは、本当の生を死ぬことだ

 昨日は従姉妹と念願の「奴婢訓」という舞台を観に新宿のオペラシティまで行ってまいりました。これは私の大好きな寺山修司の率いていた劇団「演劇実験室・天井桟敷」(現・万有引力)の公演で、寺山の代表作とも言える舞台です。演劇や映画好きのうちの従姉妹はテラヤマワールド初体験。多分彼女の人生観変わるんだろうな~と昔の自分を思い出してほくそえみつつ、いざ会場へ。

 開演前の舞台では、奴婢(=召使)の衣装を纏った2人がゆっくりとした動作でお掃除をしていました。一人は蘭妖子さん。天井桟敷でも古参の女優さんです。舞台が開演してもいないのに既に登場している二人の存在にまず従姉妹は驚いていました。「終わったあともね、カーテンコールももちろんなし、拍手も無しなのよ」というとますます驚いていました。これは天井桟敷のお約束みたいなものなんですが、それをやってしまうと、完全に舞台上の世界と私達のいる客席とがきっちりと区別されてしまうからなんです。4月に「青ひげ公の城」の感想を書いたときにも申し上げたんですが、寺山はそういうのが嫌いで、「演じるのは舞台の上だけと誰が決めた?」という考えをする人で、普通の市街地で劇をやってみたり、客席の中に紛れ込んでいた役者がいきなり立ち上がって台詞を言ってみたりと、観る側の常識を見事に覆すことをやってのける人です。今回の奴婢訓でも、いきなり役者さん全員が出口から出て行ってしまったり、舞台から降りて客席の間でかくれんぼをしたり、毎回そういったことに驚かされてしまいます。

 さて、内容はと言いますと、主人が不在のお屋敷の中で残された奴婢たちが変わりばんこに主人の役を演じていきます。ここぞとばかりに驕慢な態度を取る奴婢たち。その中でも汚物掃除の奴婢・ダリアの存在感は傑出しています。やがて次第に深まる狂気の中で、「主人がいないのが不幸なのではなく、主人を必要とするのが不幸」だということに気づいていくというものなのですが…これがワークショップを重ねて生まれる肉体の演技、天井桟敷のお約束・次々に点いては消える蝋燭の炎、暗転、そしてシーザーの音楽(この方はウテナの曲を作った人です)と融合してなんとも魔術的な雰囲気になります。もうどう文章に書いていいのか…とにかく舞台が好きな人に是非観てもらいたい作品です。今までの常識が覆ります。その後従姉妹の一人暮らしのお城にお泊りして飲み明かしたんですが、彼女は「目からウロコどころじゃなかった…2003年最大の衝撃だった」といういい意味での大ショックを受けていました。 
どうやらこの夏に「毛皮のマリー」をやるそうで、今から楽しみで仕方ありません。春にはRさまに美輪さんの舞台にも誘っていただいたし、来年も沢山いい舞台を観ていきたいなと思っています。 このエントリーをはてなブックマークに追加

奴婢訓 プロローグ

みなさま、メリークリスマス! 大切な方、ご家族、お友達とステキな時間をお過ごしくださいね。私はといえば、クリスマスらしからぬ?演劇の話でも。前々から寺山修司が好きで、というお話は何度かこちらでしているんですが、そんな中、明日念願の「奴婢訓」を観に行ってまいります。また感想などは26日づけの日記で更新できたらと思うのですが、まずこの「奴婢訓」がどういう舞台かというのをコピペでご紹介。元データは劇団・万有引力の公式サイト(ttp://www.banyu-inryoku.com/)にてどうぞ。

■内容■
『奴婢訓』は、イギリスのジョナサン・スウィフトの未完の手稿である『奴婢訓』に題を得て書き下ろした作品で、登場するのは、下男、女中、作男、料理人、門番、といった「奴婢」ばかりである。いってみれば、俳優による「家畜系統史」といったところである。劇場の闇は、主人のいない屋敷に換喩され、しばしば、観客は「主人」を演じさせられることにもなる。もともと、18世紀初頭の階段制度を背景に、その社会を風刺と逆説で、批判的にそして戯画化して描いてみせたスウィフトの、ユーモアあふれる諸作品は、現代に通底するものをもっていた。スウィフトの『奴婢訓』は、「奴婢一般に関する総則」と題する序章からはじまり、以下「細則篇」として、第一章から第十六章まで、料理人、小間使い、女中、乳搾り女、洗濯女など、奴婢の造反を描いている。それを、天井桟敷は、現代の問題として捉えた。「心中の不在が、周辺の不在をうながす」現代はまさしく主人の不在によって秩序づけられているのだ。天井桟敷の『奴婢訓』は、舞台を日本の東北の一寒村にある農場に設定し、そこで奴婢たちが交代に主人を演じながら、その意味を問いかけるゲームを演じる、というものである。それは、権力と支配、贈与、性と交換の問題などを観客に問いかける試みであった。

■奴婢訓劇評■
ザ・ニューヨーク・タイムス一部英語が使われているが、大半は日本語で演じられる。言葉を理解できなくても問題はない。寺山修司の演劇は、演劇における文学性より視覚言語を重視し、そして、そのイメージの表現に成功を収めており、展開されるイメージは、我々観客に悪夢を何度も繰り返し見せつけ、観客に感性を逆回転させる。「奴婢訓」は重要な作品であった。
--------------------------------------------------------------------------------
ニューヨーク・ポスト
「奴婢訓」は、寺山のその特異なイメージによって、人間社会の主従関係という悪夢のような光景が展開されている。それらは、肉感的な全身剃毛した全裸の男による権力の礼装儀式に表されるように、主人不在の結末を暗喩しているのだ。過去一年間の中でも稀有な最高の作品である。
--------------------------------------------------------------------------------
ロンドン・ザ・タイムス
ロンドンが初めて接した寺山修司の演劇は、イエジー・グロトフスキーの発見以来の、見事な外国演劇との出会いとなった。全体劇場として、時折、英語の台詞もまじえて演じられるその舞台は、衣裳、精密な拷問機械が、ジュネの幻想の家を凌ぐ豊富さで次々と主人の役を演じる召使いたちを助け、目くるめくサド・マゾヒスティックな夢の世界をくりひろげる。
--------------------------------------------------------------------------------
プレイ・アンド・プレイヤーズ
フランスのシュールレアリスム、ルネ・マグリットの機械などの驚くべき集合体である。
--------------------------------------------------------------------------------
イタリア、イル・テンポ
アントナン・アルトーと歌舞伎の結合、ゆたかな視覚言語、もっとも先鋭的な前衛劇団のイタリア初お目見栄だ。ほとんど天才的なイメージの衝撃力は、観客に休む暇さえ与えないのだ。
--------------------------------------------------------------------------------
フランス、ル・モンド
シュールレアリスム発祥の地であるパリで、かつてアントナン・アルトーがはたせなかった「残酷演劇」の夢を、天井棧敷が実現させた。
--------------------------------------------------------------------------------
驚異のゴルゴダへの道(十字架のステイション)-ブロトファブリック劇場に東京グローブ座が寺山修司の作品をもって来た-男と女がゆっくりと様式化された動きで舞台の床や階段を掃除している。体と棒がひとつにつながっている。後の場面に出てくる、音がしても見えない少年のネジ(それを女中が回すと、少年は自動人形のように動き出す)と同様に、水もなにもないのに仕事は果たされている。日本から来た東京グローブ座の芝居は、火と照明、人工的と動物的な動きが入り交じって、観客を仰天させ興奮させる。この劇団はブロトファブリック(パン工場跡)で上演中だが、その劇場空間をとてもうまく活用している。作品は、寺山修司の「奴婢訓」でジョナサン・スウィフトの風刺?に想を得ている。一九八三年に寺山氏が死んだ時は、日本の前衛劇団としてよりも、国際的な劇団として認められており、一九七二年のオリンピック芸術祭には、「走れメロス」がドイツに招待された。昔から寺山と共同作業をしていたJ・A・シーザーが今その演出をしているが、舞台音楽を通じて、より演出効果をあげている。音楽と同様にこの芝居の影の演出家は、小竹信節デザインによる機械(冷ややかな身震いを起こさせる機械)やセット、小道具類である。これらが観客を芝居の世界に引きずり込み、観客もまた劇中で主人と奴隷の交代を強いられる。無ゆえの力がそこには存在する。この芝居は、表現力豊かなダンサーのように訓練された俳優達によって支えられ、ニュアンス豊かな音楽と際立ったディテールによって息つく暇も無く一六階段の極楽浄土への度を観客に体験させる。とてもシンプルだが、演劇にしか使うことのできない媒体は観客を脅かすこと無く納得させた。例えば、暗転の中のマッチの炎、におい、身体接近、それから三つめのシーンで役者がいかにも物ほしそうな顔をして骨を追いかける犬に自分をおとしめた時には、恐怖を感じた。かつてのソフォクレス演劇曰く「人間ほど不気味なものはない」。この現代日本演劇は、かつてのこの古い発見を今新しく生き返らせた。
--------------------------------------------------------------------------------
フランクフルト・ランドショー紙(フランクフルト)
マッチ一本による革命-東京グローブ座による日本の演劇-頭に白い包帯を巻いた半裸の男が激しく動きまわる。ゴットフリードヘルヌバァイン(オーストラリアの画家)の絵のように、彼らには顔がないのだ。攻撃的な音楽と共に女が包帯の先を噛み、くわえると、男たちは操り人形のように彼女に操られる。それは最早人間ではなく、全能の力によって苦しみも喜びも手中におさめられた物と化す。これらの行為は、猿ぐつわをはめられた唖の様で、J・A・シーザー演出、東京グローブ座公演の中でとても印象的なシーンであった。この劇は、「奴婢訓」と題され、一九八三年に亡くなった寺山修司の作品で、ジョナサン・スウィフトの風刺作品から自由に翻案されたものである。しかし、この「奴婢訓」というタイトルには二つの意味が隠されている。この日本人による劇団は、人間の抑圧を見せると同時に、その鎖を断ち切る為のアドバイスもくれる。プログラムを読むと「革命するには思想はいらぬ、マッチ一本あればよい。」とある。公演は日本語だけだが、日本語が分からなくても充分理解できる。不思議な金属の機械で拷問されるシーンには、苦痛とエクスタシーの身振いとが同居している。服従は内面化され肉と血に根をおろす。支配する側もされる側もそのプロセスを壊すことはできない。出てくる奴婢たちは奇形で、その折れ曲がった体にさらに脱臼や擦り傷を負うかのようにころげまわる。普通に歩くことが出来るのは、クライマックスの後のシーンだけである。そのクライマックスのシーンは、ピーター・グリナウェイの映画が思い出される贅沢な晩餐が行われるが、そのシステムはマッチ一本の放火によって解体される。この日本人による劇団の芝居は、数多い同時進行のアクションやストップモーションの絵画的で華麗な印象で劇全体を満たす。照明は少ない数だが、ぞっとさせられるし、音楽は観客を熱くさせる。この芝居の初演は一九七九年だが、見ていると七〇年代と八〇年代前半の演劇理論を思い出させることが多い。しかしブロトファブリック劇場での公演(ドイツ初演)は、時代を超越した地球上での解放運動についての魅惑的な比喩であった。
------------------------------
舞台が好きで、もしお時間に余裕のある方はどうぞv このエントリーをはてなブックマークに追加

『新選組!』予告キター!

昨日病床からぼんやりNHKを観ていたら、来年の大河の予告キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
総司が藤原竜也くんというだけで自分的に(*´Д`)ハァハァなわけですが、その他のキャストを貼ってみました。

近藤勇…香取慎吾(いいかんじ)
芹沢鴨…佐藤浩市(大好き…どういう切られ方するのか楽しみ~)
坂本龍馬…江口洋介(髪型で選ばれた?)
沖田総司…藤原竜也(予告編で既に(*´Д`)ハァハァしすぎて死にそう)
土方歳三…山本耕史(初め!?と思ったけどかなり(・∀・)イイ!! 楽しみです)
斎藤一…オダギリ ジョー(はじめさん役だなんてビックリ!)
藤堂平助…中村勘太郎(かんじかんじ)
原田左之助…山本太郎(個人的には慎吾はこっちな気がしますが)
山南敬助…堺雅人(山南さんというといつも恰幅よくふくよかな役者さんが演じられているので、一番想定外かも)
永倉新八…山口智充(ぐっさん新ぱっつぁんなのね!)
島田魁…照英(かんじかんじ)
武田観柳斎…八嶋智人(これ一番ビクーリ!! だって観柳斎って変態さんで…ry)
幾松…菊川怜(利巧な女性ってことででしょうか?)
松平容保…筒井道隆(神経質そうなところを買われたのかな?)
久坂玄瑞…池内博之(見たい~!!!)
勝海舟…野田秀樹(ビックリ)
佐久間象山…石坂浩二(かんじかんじ)


 来年は見逃せないわ…そして当時10歳の私が謙さまに惚れた「独眼竜政宗」も再放送だよママン!
 これについて語ると長いんですが(笑)あの大河は最高だった…。お正月は引きこもろうっと。あ、無事ジャニのカウコンも行けることになりました♪ 毎年のことながら嬉しいなあ。このエントリーをはてなブックマークに追加

スマイル、あそばせ?

ここまで女の子萌えするのは吉澤ひとみちゃん以来なんですが、伊東美咲嬢です。バレー世界杯、美咲ちゃんの為に見ていたと言っても過言ではないくらい萌え! どうしても可愛い色つきのアイシャドウをするとケバくなってしまって、泣く泣く茶色しか使えなかった自分が、2002年の春に美咲ちゃんの「bloomin'!」のCMで堕ち、「可愛すぎる!」とばかりにアイスグリーン&スモーキーオレンジの変光パールのアイシャドウを購入。以来、ピエヌの新作アイシャドウを全て買い集めているくらいのハマりっぷり。流し目プレイのシャドウも愛用し、今回は氷姫のシャドウもお誕生日に頂いてウキウキです♪ マスカラも長年Max Factorの一点張りだったのに、「女力の目」のコームタイプのと、今出ているボリュームタイプのにも手を出す始末…。先日ふらりと立ち寄った資生堂のカウンタ(美咲ちゃんのカタログ目当て)で、うっかりそのボリュームタイプのマスカラをつけている美咲ちゃんを見て、気づいたら買ってました…。

バレー世界杯の時も、毎回美咲ちゃんのお衣装が楽しみで楽しみでv ピンク大好きな美咲ちゃんの趣味なのか、そんな色味とかおリボンつきのカーデとかとにかく可愛くって、萌え萌え。

今回の氷姫のキャッチコーピーにも参りました!という感じだったんですが、もう春の新作が出ていたよママン…しかも「スマイルあそばせ?」ですよ! もうひどいよ!反則です。可愛すぎです。また買わなきゃ…CMで使ってるスパークリングアイズ・ブルーを…。このエントリーをはてなブックマークに追加
カテゴリ
blog内記事ランキング
過去ログ +

2018年 10月 【1件】
2018年 09月 【2件】
2018年 08月 【4件】
2018年 07月 【3件】
2018年 06月 【9件】
2018年 05月 【6件】
2018年 04月 【5件】
2018年 03月 【4件】
2018年 02月 【1件】
2018年 01月 【2件】
2017年 12月 【5件】
2017年 11月 【1件】
2017年 10月 【1件】
2017年 09月 【3件】
2017年 08月 【1件】
2017年 07月 【1件】
2017年 06月 【2件】
2017年 05月 【7件】
2017年 04月 【1件】
2017年 03月 【2件】
2017年 02月 【3件】
2017年 01月 【5件】
2016年 12月 【6件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【6件】
2016年 09月 【5件】
2016年 08月 【4件】
2016年 07月 【4件】
2016年 06月 【1件】
2016年 05月 【2件】
2016年 04月 【3件】
2016年 03月 【4件】
2016年 01月 【8件】
2015年 12月 【2件】
2015年 11月 【4件】
2015年 10月 【1件】
2015年 09月 【2件】
2015年 08月 【2件】
2015年 07月 【3件】
2015年 06月 【3件】
2015年 05月 【4件】
2015年 04月 【5件】
2015年 03月 【3件】
2015年 02月 【5件】
2015年 01月 【6件】
2014年 12月 【7件】
2014年 11月 【5件】
2014年 10月 【5件】
2014年 09月 【7件】
2014年 08月 【5件】
2014年 07月 【1件】
2014年 06月 【2件】
2014年 05月 【2件】
2014年 04月 【3件】
2014年 03月 【4件】
2014年 02月 【2件】
2014年 01月 【5件】
2013年 12月 【2件】
2013年 11月 【4件】
2013年 10月 【3件】
2013年 09月 【3件】
2013年 08月 【5件】
2013年 07月 【4件】
2013年 06月 【4件】
2013年 05月 【2件】
2013年 04月 【6件】
2013年 03月 【4件】
2013年 02月 【7件】
2013年 01月 【4件】
2012年 12月 【11件】
2012年 11月 【7件】
2012年 10月 【3件】
2012年 09月 【2件】
2012年 08月 【7件】
2012年 07月 【1件】
2012年 06月 【6件】
2012年 05月 【15件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【11件】
2012年 02月 【15件】
2012年 01月 【7件】
2011年 12月 【2件】
2011年 11月 【9件】
2011年 10月 【2件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【10件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【5件】
2011年 05月 【10件】
2011年 04月 【8件】
2011年 03月 【13件】
2011年 02月 【11件】
2011年 01月 【5件】
2010年 12月 【8件】
2010年 11月 【9件】
2010年 10月 【10件】
2010年 09月 【6件】
2010年 08月 【10件】
2010年 07月 【16件】
2010年 06月 【16件】
2010年 05月 【20件】
2010年 04月 【19件】
2010年 03月 【16件】
2010年 02月 【16件】
2010年 01月 【21件】
2009年 12月 【27件】
2009年 11月 【20件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【17件】
2009年 08月 【20件】
2009年 07月 【19件】
2009年 06月 【15件】
2009年 05月 【19件】
2009年 04月 【30件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【31件】
2009年 01月 【29件】
2008年 12月 【23件】
2008年 11月 【34件】
2008年 10月 【21件】
2008年 09月 【15件】
2008年 08月 【38件】
2008年 07月 【21件】
2008年 06月 【27件】
2008年 05月 【33件】
2008年 04月 【32件】
2008年 03月 【16件】
2008年 02月 【8件】
2008年 01月 【6件】
2007年 12月 【7件】
2007年 11月 【17件】
2007年 10月 【15件】
2007年 09月 【21件】
2007年 08月 【19件】
2007年 07月 【23件】
2007年 06月 【37件】
2007年 05月 【25件】
2007年 04月 【23件】
2007年 03月 【26件】
2007年 02月 【29件】
2007年 01月 【16件】
2006年 12月 【23件】
2006年 11月 【19件】
2006年 10月 【20件】
2006年 09月 【13件】
2006年 08月 【28件】
2006年 07月 【34件】
2006年 06月 【36件】
2006年 05月 【32件】
2006年 04月 【31件】
2006年 03月 【34件】
2006年 02月 【33件】
2006年 01月 【32件】
2005年 12月 【27件】
2005年 11月 【26件】
2005年 10月 【25件】
2005年 09月 【28件】
2005年 08月 【29件】
2005年 07月 【28件】
2005年 06月 【18件】
2005年 05月 【11件】
2005年 04月 【24件】
2005年 03月 【18件】
2005年 02月 【5件】
2005年 01月 【5件】
2004年 12月 【1件】
2004年 11月 【3件】
2004年 09月 【3件】
2004年 08月 【5件】
2004年 07月 【6件】
2004年 06月 【12件】
2004年 05月 【10件】
2004年 04月 【5件】
2004年 03月 【4件】
2004年 02月 【12件】
2004年 01月 【10件】
2003年 12月 【7件】
2003年 08月 【1件】
2003年 04月 【1件】
2002年 10月 【9件】
2002年 09月 【10件】
2002年 08月 【14件】
2002年 07月 【11件】
2001年 12月 【2件】
2001年 10月 【1件】

*応援中*
お友達Blog
検索フォーム