Tu Veux, Tu Veux Pas 2007年09月
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いよいよ本日Vコン

 そうこうしているうちに今日はVコンですよー…!!!
 某所の座席アンケートを参考にアリーナ席の配置を皆で考えたりして、コンサ前って本当にwktkなことが多くて幸せすぐる。
 うちわの脆そうな部分を補修して、ペンライトの電池を確かめて、双眼鏡のレンズを磨いて、そんなことしているだけで楽しい。
 何より、コンサのために買ったラメを使えるのが嬉しいw ラメ大好きw コンサ中はお化粧が普段の2倍は派手になるので(当社比)いつもよりも太く長くアイライン書けるのが嬉しくて仕方ないです♪ 付け睫毛ももちろんセットオンですよ(`・ω・´)

 ところでアルバムのゴーソロ。心の底から、本当に、あれはやばくないか?!?! 

いいのか?いいのかあれで!?!?(健ちゃんは最初に聞いたとき鼻血モンだっただろうなあw) 自分がcandyになってどろどろに溶けそうなくらい可愛すぎる歌だ…(´Д`*) Charaさん超GJ!! 『シュガーナイトメア』も自分的にかなりツボです。
 そして『Voyager』の岡いのソロが大好きだ、と叫んでみる! あそこで何かしてくれたら死んでもいい。(いや、よしくんを嫁に貰うまでは死ねない!) この2人ってお互いに上手いし声が低いしで滅多にペアになることがないから、『ミュージックフェア』で組んだのを見た時びっくりしました。
 そういえばキャベツたんが『Voyager』のサビの「僕らは新世界のオープニングアクター」ってすごい歌詞だ」って呟いてたw 確かにw

そんな四方山話をしていたらコンサまであと数時間…うわーん、緊張してきたー!!! とにかく「楽しんで」きまっす!
※「楽しもう!」はメンバーが決めたV6のテーマなのです。

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セリエA100ゴールのトレゼゲ

トレゼゲたんが、セリエA通算100ゴールを決めたそうです!おめ!(´∀`*)

現役選手の中でセリエAでの通算得点数が最も多いのはフランチェスコ・トッティ。ローマのキャプテンは今週も2ゴールを加え、ビンチェンツォ・モンテッラやエンリコ・キエーザを上回っている。
 これまで通算100ゴール以上を記録していた7人の選手に、新たにダビド・トレゼゲが加わった。トレゼゲはオリンピコでの試合で先制ゴールを決めた。

フランチェスコ・トッティ(ローマ) 374試合155得点
ビンチェンツォ・モンテッラ(サンプドリア) 266試合138得点
エンリコ・キエーザ(シエナ) 379試合138得点
アレッサンドロ・デルピエロ(ユベントス) 335試合135得点
クリスティアン・ビエリ(フィオレンティーナ) 233試合135得点
エルナン・クレスポ(インテル) 246試合133得点
フィリッポ・インザーギ(ミラン) 289試合127得点
ダビド・トレゼゲ(ユベントス) 155試合100得点


試合数に対してこの得点の多さって一体何!? 素晴らしすぎませんか? これだと、3試合に2点は点取ってるってことでしょ? すごいじゃないのーダヴィ!!!
 とまあ、こんな素晴らしいFWがいて、一方で世界最高のFWの1人といっても決して過言ではないアンリちゃんがいて、それでいて一緒に使えないんだよねー(´・ω・`) この2人、全然タイプが合わないのだ…(´・ω・`) なんつう勿体無いことか!<フランス代表
 まあイングランド代表に於いて、フランク(ランパード)とジェラ(ジェラード)っていう世界最高のセントラルMFが並び立たないのと同じね…(´・ω・`)

 それにしても、モウリーニョ交代劇のすぐ後に行われたマンU対チェルシー見てたんですが、チェルシー、ちょっと見てて忍びなかった。攻撃とか全然ダメダメで、皆の心もバラバラという感じ。ジョーたん(ジョー・コール)もイライラしてて悪質なタックルするわ、モウリーニョと口論したという渦中のジョンさん(テリー)もパフォーマンス最悪だわ、今にチームが空中分解するんじゃあるまいか…。


 なにやら、モウリーニョが最後に選手を集めて挨拶をしたときに、他の皆は泣いていたけれど2人だけ「冷たい」握手を交わした(byモウリーニョ発言)選手がいたそうで? 1人は間違いなくシェヴァだろうけど、もう1人って誰なんだろう。ジョンは確かに喧嘩っ早くてバカで熱い男だから口論にもなったんだろうけど、退任に追い込むまで嫌ってはいないと思うんだよね…。しかし現地では、その「もう1人」がジョンである説が有力らしい。先シーズンの終わりから最近にかけてのパフォーマンスの悪さ、そのくせ年俸だけは天文学的な数字を要求する態度(=チーム生え抜きのくせに金のことしか頭に無い)にファンが相当怒っているみたいで、それもないまぜになって犯人扱いされている気がするんですが。


 どっちにせよ、アブラ的に超有名な監督を連れてくることは必至でしょうけど…このままじゃ、今シーズンのオフにフランクやドログバたんは出て行きそうな気がするよ。ダフィたんやティアゴたん、若ハ(ry様も、とっとと見切りをつけて正解だったね。

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『クローズZERO』完成披露試写会&舞台挨拶レポート

 とある方から小栗さん主演のヤンキー映画『クローズZERO』の舞台挨拶付き完成披露試写会にお誘い頂いて、六本木ヒルズまで行ってきました! 2名分チケットがあるというので、タイミングよく「小栗ブームなんだけど」とメールをくれた嵐ヲタで中1からの友人・O嬢をお誘い♪

 この日のドレスコードは「クローズ=CROWS=カラス」にちなんで「黒」ということで、TOHOシネマズに向かうエスカレーターは既に黒い服を着込んだ人たちでいっぱい。

 早く引き換えして下さったおかげでセンターブロックF列という席にも恵まれ、そわそわしながら開始を待つと、左奥の扉の向こうから男子の一群が笑いあう声がして、かなりドキドキ。
 やがて「明石家さんちゃんねる」でデビューした女子アナさんが司会として登場し、簡単に映画の内容等をお話した後…いよいよ鈴蘭高校のカラスたちの登場です!
(どうでもいい話ですが、登場の時の音楽が『MUROI』<踊る大捜査線で室井さんが登場する時に必ずかかるBGM にそっくりだったわ…)

 総勢20名くらいいたでしょうか、左端に三池崇史監督、右端に山本P&原作者の高橋さん、センターに高岡蒼甫、やべきょうすけ、小栗さん(どセンター)、山田孝之、黒木メイサの並び。小栗さんの服装は1つボタンの黒いスーツ+黒いシャツ+茶色の鰐皮のとんがったブーツ(靴?)に、髪型は真っ黒なオールバック。いつもナマで見る度に思うことですが、本当にお顔が小さくてスタイルが良い! 脚が長い! 会場をぐるーりと見渡して、ちょっと眉間に皺を寄せながら唇を尖らせ気味にしているのも癖なのかな?

 まず山本P、原作の高橋さんがご挨拶の後、三池監督のコメント。
「(中略)思い出の夜になりますよう…うしし」と1人で笑われて、その「うしし」がすんごい可愛くってw しっかり「あ、『ジャンゴ』って作品もやってますんで」とも仰ってましたw 三池たんカワユスなあ! 三池たんはゲイなんですが、オネエなのか否か、同行したO嬢と悩む私w

 続いて小栗さんがご挨拶。
「はいどうもーーー!(ここ、ムダに明るいw)おいお前ら、愛してるぞ!」
このお前らの「ら」がすごい巻き舌で、完全に滝谷モードか!と思いきや、
「あ、どうも皆さんこんにちは。本日は足元の悪い中…(と周囲から「晴れてるって」という突っ込みがw)本当にありがとうございます。こんなキャラですけども、中(映画)でちょっと違う感じでやってますから、楽しんでいって頂けたらと思います。本当に今日はありがとうございます」
(ニュアンス等は微妙に違うと思いますので、その点ご了承ください)

<他の皆さんがコメントしている時の小栗さんは…>
  • 山本Pがお話している時、後ろのスクリーンに山本Pのお顔&役職が白黒写真でばーんと出ているのを見て、やべさんと笑いあう。
  • 終始落ち着きがなく、そわそわ気味w 足先をかわりばんこにぱたぱた。
  • どなたかがコメントされている時、自分のマイクが入っていないと思って「あー」と声を出してしまった小栗さんw ばっちりマイクがその声を拾ってしまい、おどけてやべさんと笑いあう顔がいたずらっ子みたいでとっても可愛かったです。
  • 基本的に他の方がコメントし終わると、会場と一緒に拍手をしていました。

     個人的には高岡蒼甫の「これを暴力とみるか、アクションとみるか、見方によって全然違うと思います。決して暴力ではないというところを是非見て欲しいです」というコメントが印象的でした。そういや宮崎あおいちゃんと結婚してから初めて見るわー。
     それぞれがコメントをしている時、男子校のようなツッコミも多数入りまくりで、きっと撮影現場も楽しかったんだろうなーとほっこりしました。

     最後に、キャストを代表してもう一度小栗さんから一言。
    「見ての通り、こんなに素敵なメンバーと、素敵な原作と、素敵なスタッフで作り上げた映画が、とうとうやっとはばたち…(と噛み噛みw)はばたき、ます! 本当にいい映画が作れたと思うので、皆さんも是非知り合いに宣伝して下さい。本当に今日はありがとうございます」
     でキャスト一同がばらばらに礼をしたので、小栗さんが一言「礼!」と言って、皆さんが一斉に頭を下げて、舞台挨拶が終了しました。
     去り際に、小栗さんはいつもの投げキッスをして退場。最後まで素敵でした♪ 本当に、あっという間の15分くらいでした。

     映画の感想はまた別途書きます。
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『ヴェニスの商人』

 天王洲銀河劇場にて、竜也さんの舞台を観たい!と切望していたネイルの先生と一緒に『ヴェニスの商人』を観てきました。
 エントランスから階段を登っていくと、そこにはヴェニスのお祭りを模した仮面・仮装姿の役者さんたちがロビーパフォーマンスを繰り広げています。客席内にも何人かいらして、お客さんの顔と顔の間に仮面の長いお鼻を突っ込んでびっくりさせていたり、ちゃっかり着席して周りの方を笑わせていたり。観る前から、ヴェニスの地に足を踏み入れたような気持ちにさせてくれます。
 舞台は水を模した鈍色の布の上に艀のようなセットがあり、その両脇に二階建てくらいの建物が建っている、といった感じ。奥面には青い大海原が描かれた幕が張られていました。

 RSCの演出家であるドーランさん(ちなみにこの方、ゲイ)は「ユダヤ人差別の物語ではなく、人間の真の価値についての舞台にしたい」と言われていましたが、私には十分に差別がメインテーマとなった作品のように思えました。このヴェニスという土地は、1516年に世界で初めてゲットーを作り、ユダヤ人隔離を始めた土地なんですよね…それゆえに差別の度合いも激しい。バッサーニオの友人たちが唾を吐きかけながらシャイロックを罵倒するシーンには閉口しましたが、同じように唾を吐きかけられたユダヤ人の仲間の服からそっと手で唾を拭いながら、アントーニオへの復讐を語るシャイロックの姿には胸が締め付けられました。
 娘は憎きキリスト教徒と駆け落ちし、裁判に破れ、法廷では罵倒され、娘夫婦に財産を奪われた挙句、自らもキリスト教への改宗を余儀なくされるシャイロック。「気分が悪いんです…。退出させてください…。」と言いながら法廷を去っていく姿に、全てを奪われた人間の哀しみが滲み出ていて、さすが市村さんだなあと感心しました。

 そんなシャイロックと正反対の、いわばお芝居での「陽」の部分を担当しているのが竜也さん演じるバッサーニオ。蜷川演出の竜也さんを見慣れている分、バッサーニオの軽さはかなり新鮮で、それはそれで楽しめましたように思います。もちろん、演出は変わっても、あの畳み掛けるような長台詞を噛まずにすらすらと口にできる技術の高さは健在。
 クリーム色の服を着た貴公子然とした姿は言わずもがな素敵なのですが、何と言っても「バッサーニオが化けている」という新しい解釈の元で変装したモロッコ大公とアラゴン王の扮装が可愛くて可愛くて(笑) 何のネタバレも入れずに観に行ったので、モロッコ大公の黒塗り&アラゴン王の歯(笑)にはびっくり。竜也さん、そこまでやるの!?と思いつつも、アフロのヅラを被っても、おじいちゃんになっても、可愛い人は可愛いんだなーと妙な感心もしました(笑)
 ドーランさんは、アントーニオとバッサーニオが愛し合っていたという説を取り、「2人の関係をシェークスピアは確かにそう書いている。シェークスピア劇を異性愛だけを基準に読む偏りは修正したい」 と言われていますが、確かに2人のスキンシップは多かったかも。むしろ私は「バッサーニオはポーシャよりもアントーニオを愛しているのでは」と思った時もしばしばでした。牢獄でアントーニオの死を痛む時の切なげな表情、椅子に座るアントーニオの膝に縋って頬を預ける仕草、抱きしめ合ったとき名残惜しげにアントーニオの服を掴む指先…どれも危うげな色気に満ちていて、客席でひとり萌えまくり(*´Д`*)

 そんなバッサーニオを愛するアントーニオ役の西岡さん。ご存知、竜也さんとは「ボス猿」「小猿」と呼び合う仲ですが、こういった対等な友人役って初めてじゃないかしら? 年齢差もあるので、私には「放蕩息子なバッサーニオが可愛くて仕方が無いアントーニオ」みたいな図式に見えて(それが受け付けない!という方も多いかもしれませんが)個人的には全然オッケーなアントーニオでした。ゴンドラに乗って通り過ぎるバッサーニオへ向けた優しい笑みにも、黒髪を撫でる大きな手にも慈愛が溢れていて、この人ならバッサーニオのために命を捨ててもおかしくないだろうな、と思わせるような人物像になっていたと思います。

 そしてポーシャ役の寺島しのぶさん。原作を読んだ段階ではもう少し聡明で落ち着いた女性をイメージしていたので、判決のシーンで散々悩んだ末に漸く「血を取るな」という案を持ち出していたのが意外でした。けれど元気一杯で奔放さすら感じさせながら、決して下品にならないのは、寺島さんの生まれの良さから来るものなのかしら、と思ってみたり。ラストの指輪エピソードでは完全に「姉さん女房」といった雰囲気で、既に尻に敷かれているバッサーニオが可愛らしく思えました。
 映像の人という印象が強かったのですが、声も通るし台詞も聞き取りやすく、快活で素敵なポーシャを演じてらしたと思います。

 しかし正直なところを言えば、このメンツならこれくらいやって当然、と思うところもあるので、もう少し斬新な演出で観たかったのも確か。特に、グラシアーノ役の方の台詞回しがあまり良くなかったのが残念でした。演出のせいか、ロレンゾーとジェシカにも、そこまで愛し合っている雰囲気が感じられなかった。(『タイタス~』のバシエイナス役でお馴染み・横田さんと京野ことみちゃんは上手でしたが)
 そうなるとやはり考えてしまうのが、「これが蜷川さんならどう演出するのかな」ということ。彩の国シリーズでも取り上げていないというのが意外でしたが、キャスティングを含めてこの作品をどう料理されるのか、観てみたい気がします。

---------------
と、まじめ?な感想はさておき、久々のナマ竜也さん。「バッサーニオは可愛い」との前評判をちらりと聞いていったのですが、噂に違わず可愛かったー…特に、アラゴン王の時に履いていた赤いソックスが可愛くて可愛くてー(´Д`*) しかも脚ほっそ! お顔には非常に残念ながらおひげがありましたが(剃ってー…竜也さん…童顔だから全然似合わないの…(涙)) 普段、竜也さんの舞台というとこちらもものすごく気合を入れて、竜也さんの全身から発せられるパワーに負けないように心積もりをしていくんですが、バッサーニオはリラックスして、ただその天真爛漫さや可愛らしさを楽しめた、ある意味貴重な(笑)役柄でした。艶のある声と完璧な台詞回しは健在で、竜也さんがただそこに居るだけで幸せを感じてしまった私・・・帰国してからだいぶたちましたが、「おかえりなさい!」という気持ちでいっぱいになりました(^ω^) 次のお仕事も、楽しみにしています!

そーそー、ちょっと期待していったんですけど、マツケンからのお花は無かったですー(´・ω・`) 同じホリプロだから仕方ないのかなあ。大竹しのぶさんとかビートたけしさんとか、大御所からの蘭鉢だけでした。このエントリーをはてなブックマークに追加
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