Tu Veux, Tu Veux Pas 2012年04月
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大河ドラマ『平清盛』16話

 本日の摂関家。
 為義さんに忠通さんのお屋敷(東三条邸?)を襲わせ、摂関家の三種の神器とも呼べる『朱器台盤』を強奪。ご満悦の忠実パパと、御礼を言う頼長さま。いよいよ内覧にも就任です。(忠通さん、そんな弟を憎々しげに睨んでおいででした。いかにも、っぽくて、堀部さんの演技好きだわ)
 忠実パパとしては、摂政や関白はあくまでもお上が任命するもので、それを強引に忠通さんから奪うことはできないけれど、「藤氏長者」は藤原氏の中の内々の地位なので、例え法皇様や帝でも口出しは無用、ということですね。

 相変わらずここらへんサラっと流されましたが、内覧の説明とか、いらないんですかね…?(テロップで「内覧」とだけは出てきていましたが) 関白(ドラマでは「摂政」と言っていたけど、近衛帝は御元服されているわけですから、関白では?)と内覧が並び立つことの異常さとか、そこに鳥羽法皇が介入していることとか、そこらへんは完全スルーなのね。ここも保元の乱の大事な原因になった場所なので、もっと説明した方がいいと思うのですが。(って、何度書いたらいいのか、私)

 さて。エンジン全開の頼長様は、職務怠慢な貴族をバッサリリストラ。御帳台の前におわす近衛帝は厳しいお顔です。
 そして「急いで歩く」とても貴重なシーンも見れました。眉間の皺の深いこと深いこと! ドラマでは家成さんちを襲ったのは、家成さんちの家人が頼長邸の前で馬から降りなかったということになっているけれど、愚管抄によると実際は「以前、頼長の家人(愛人とも)が家成の家人によって陵辱されたことへの仕返し」だそうで…さすがに三週連続でソノ手の話題は避けたのかしら。惜しい。

 それにしても頼長さまったら、家成さんの娘婿+息子3人=計4人と、全てそういった御関係だったそうです。無双だわ…無双すぎるよ!! ちなみに三男である成親さんは「鹿ヶ谷の陰謀」で有名な人ですね。大河では吉沢悠さんが演じるとのことで、期待が高まります!(さすがにそういうシーンはもう無いけれど、この前の公春さんのように「匂わす」程度はやってほしいところ)

 忠盛パパの「形見分け」シーンには泣きました。さすがの中井貴一さんです。清盛は相変わらず子供っぽいけれど、実はもう三十路超えしてるんですよね…。「この剣を振り回すのは、院と摂関家の小競り合いに巻き込まれるためではない!」と言ってましたが、「えっ、じゃあ保元の乱は…」と思ってしまったよ。
 なんというか、ここまで回を重ねても、主人公にヒーロー性がないんだよなあ。まあ来週からは小奇麗になるそうなので、少しはそういったところも見れるのかな。いや、そうでもない気がするな…。

 今回個人的に嬉しかったのが、統子内親王(後の上西門院)を演じたみなこちゃん。(=元宝塚雪組トップ娘役・愛原実花さん。つかこうへいさんのお嬢さんでもあります)麿メイクが似合ってて、いかにも内親王然としてて良かったな。滋子さんのお勤め先でもありますし、ネタバレスレで知ったのですが、清盛と頼朝が初めて顔を合わせる「上西門院殿上始」の撮影もあったようですし、これからも出番がありそうで、とても楽しみです。このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 大河ドラマ 平清盛
ジャンル : テレビ・ラジオ

大河ドラマ『平清盛』15話

 いやもう、悲しいやら辛いやら頼長様がいろんな意味でハンパなさすぎるやら、内容盛りだくさん過ぎて、BSでの18時からの放送と20時からの放送と、普通に2回見てしまいましたよ!

 とにかく、頼長様がとんでもなかった!
 忠盛パパに向かって
「(家盛は)何もかも差し出しおった」
「家盛と私は全てにおいて、しかと結ばれた仲」
「あっぱれな犬死じゃ」と鬼畜全開!
 しかも愛人の随身・公春に「死んだものの話ぞ(だから嫉妬しなくていいよ)」と手を取ってまで…頼長様マジでハンパない。凄すぎる。
 あの斜め上から剥いた眼球を写すカメラワークにも脱帽です!

 鉄漿が塗りタイプだったし、中井貴一さんとは年内の撮影で会ったと中の人が仰っていたそうなので、これが頼長様としての初めての撮影だったのかな?
 …初めての撮影でこのセリフとか…(((;゜Д゜)))ガクガクブルブル 役者さんって本当にすごいですよね。

 そしていよいよ、摂関家の抗争が表面化してきました。東三条邸(近衛殿?)で呈子さんの入内の準備をする忠通さんのところに現れる忠実パパと頼長さま。
 ネットでは「養子縁組を反故にしただけでは飽きたらず」っていう忠実パパのセリフに、唐突感を覚えた方をよく見かけましたが、私も本当にそう思います。
 國村隼さんは元々声を張り上げて台詞を言われる方ではないし、役柄の問題もあって抑えめな声音で台詞を話されることもあって、思わずここは巻き戻して台詞を確認したほど。
 頼長が忠通の養子になっていた理由(=40歳過ぎるまで、忠通は息子に恵まれなかった)についてはナレーションで説明して然るべきだと思うのですが…あれじゃ、史実に明るくない方々には「頼長様がわがままを言って、摂政の座を欲しがっている」ように誤解されてしまうのでは?

 どうやら摂関家のシーンはカットされたものが多いらしく、それによって「唐突さ」「ちぐはぐ感」に拍車がかかっているようです。

 例えば、頼長様が内大臣になった時の
頼長「喜んではおれませぬ。都は乱れきっております。粛清いたします」
までは放送したけど、それに答えての
忠実「我が子ながら頼もしい」
忠通「我が子ながら可愛げがない」
忠通さんの、頼長憎しへの萌芽が見えるところをカット。
(まずここ自体、忠通が頼長を養子にしている事への説明もない)

 また、鸚鵡に餌をやる頼長様を温かく見守る忠実パパと、それを苦々しく見ている忠通さんという素敵シーンまで全部カット…鸚鵡たん躾けるの大変なのにさ…いろんな意味で残念過ぎる(´・ω・`)

 そして今回に至っては、大河史上初めてという帝(近衛天皇)の御元服を、撮影したというのに全部カット! そのシーンでは忠通が加冠役、頼長が理髪役で、ピリピリしながら撮影したと時代考証の先生が仰っていたのに…二人の対立を描く、大事なシーンなはずなのに、なぜ!? 有職故実的な、雅やかなシーンは是非とも見たかった(´・ω・`)

 平安時代萌えのわたくしとしましては、こうしてこの時代を取り上げてくれることはめったにない機会なわけで、頼長様の優雅な所作をはじめとして、お召し物・儀式・調度品を見れることが何よりも楽しみなわけです。
 もちろん、平清盛が主役なのは分かりきってる。でも、対比される側として、貴族たちの雅なシーンもきちんと描かれるべきだと思う。ましてや、保元の乱の原因である摂関家の対立に関わる数々のシーンをカットするって…。

 ともあれ、東三条邸のシーン。覚えている限りではパパとお兄様が白い直衣(=冬)をお召しになっていたのは初めて拝見してうっとりしたのもつかの間、贈り物をむべなく断られ、忠通さんが去ったあと、すっと冷める頼長様の表情が絶品でした。
 摂関家のシーンってだけでワクワクしてしまう。大好きです。

 もう、近年稀にみるくらい、大河に、そして頼長様にハマっております。幸せです。楽しいです。頼長様でスピンオフ作って欲しいくらいだよ!

 ともあれ、今回は何だかすごく泣いてしまった。血曼荼羅のシーンの松山くんがすごく良くて、泣けました。宗子さんも良かった。(でも、あああ、絵が汚れちゃうー!とハラハラしましたw)

 また来週が楽しみです♪このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 大河ドラマ 平清盛
ジャンル : テレビ・ラジオ

『東京の街が奏でる 小沢健二コンサート 第十夜』

於:東京オペラハウスシティ タケミツメモリアルホール

どうしてもチケットが取れなかった『ひふみよ』ツアーから2年、念願の小沢健二くんのコンサートに行ってまいりました。

<セットリスト>
モノローグ メトロノーム
朗読 振り子

01 東京の街が奏でる ※新曲
02 さよならなんて云えないよ
03 ドアをノックするのは誰だ?
04 いちょう並木のセレナーデ
05 今夜はブギー・バック/あの大きな心

朗読 小走り

06 あらし
07 いちごが染まる
08 それはちょっと

朗読 Believe

09 天使たちのシーン
10 おやすみなさい、仔猫ちゃん!
11 Back To Back

朗読 大人の世界

12 東京恋愛専科・または恋は言ってみりゃボディー・ブロー
13 僕らが旅に出る理由
14 強い気持ち・強い愛
15 春にして君を想う

朗読 人の体、街の体

16 暗闇から手を伸ばせ
17 愛し愛されて生きるのさ
18 ラブリー
19 ある光
20 神秘的 ※新曲

21 東京の街が奏でる ※新曲

EC 今夜はブギー・バック w/スチャダラパー




 18時35分開演、22時20分終演。終わって時計を見てびっくり。けれど3時間45分という長さを全く感じさせない、素晴らしいコンサート(ライヴって言ったほうがいいのかな?)でした。

 冒頭の朗読ゲスト(回替りらしい)がスチャダラパーのANIだったのでもしや、と思ったら、アンコールでANI、そしてまさかのBOSEが登場で、二度目のブギーバック!!! もう大感激でしたよ。この曲、高校生の時に何度カラオケで歌ったことか! 会場も一番ヒートアップしていました。

 『LIFE』の中の曲はほとんどやってくれたと思うのですが、やっぱり自分にとって神アルバムだなと感じました。間違いなく、自分の人生で一番聴いたアルバムだと思います。いつ聴いても、当時のことを鮮やかに蘇らせてくれる大切な曲たち。当時と変わらない、否、当時以上に伸びの良い小沢くんの声に、何度も涙を堪えました。
 リアルタイムで聴いていた時代から時を経て、今こうしてコンサートに行けて本当に幸せでした。

 小沢くんは相変わらず細くて、顔をくしゃくしゃにして笑う仕草もチャーミングで、細いデニムなのにあれだけ生地が余った小さなお尻が可愛くて、胸が薄くて、腕が白くて、とにかく年を重ねてますます素敵になってました。
 往時も王子様とか色々言われていたけど、今のビジュアルが自分にとってはツボすぎるというか…44歳(!)になって、恐ろしいほど自分にとってどストライクな人になってました。朗読とか、まあそこらへんは当時から割と鬱陶しい人だったのでwそれでもだいぶ落ち着いたかなと。インド映画の話とか色々面白かったし。

 ジャニーズ以外のコンサートに行くのって、本当に前回の経験が思い出せないくらいレアな事で(今こうして書いてても思い出せない…多分10年以上はご無沙汰な気がする)周りの人はどういうノリなんだろうと戦々恐々だったのですが、開演前にお酒飲めたりとか(これにはほんとにビックリ。ジャニーズは酒気帯び厳禁なので)皆手拍子したり、前の列の方なんて超踊ってたし、意外と昭和なんだなーと思いました。

 そんな感じで。とっても楽しかったです!このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 邦楽
ジャンル : 音楽

大河ドラマ『平清盛』14話

いやー、ついに放送されましたよ。
間違いなく、大河ドラマ史上に残る名シーン。
天下のNHKで、藤原頼長×平家盛のラブシーンというガチの男色が!!!

藤原頼長という人は皆様も御存知の通り、男性の恋人との行為&感想を綴った日記「台記」が有名な方で、山本耕史さんが配役されたと知ったときは、これは日本ホモ協会(略してNHK)本気出してきたな!と思ったわけです。

そしてこんなあらましもありつつの、いよいよやってきた『家盛決起』…
一度ならず二度も!!! ありがとうホモ協会!!!

一度目は蛍舞う夏の宵に中庭を眺めながら。几帳越しにほんのりと、家盛の胸の上を這う烏帽子のシルエットが透けて見えて…頼長の上質な絹の直衣と家盛の簡素な木綿の着物が重なるところとか色目の具合とか、たまらん(*´Д`)ハァハァ 

二度目は本性を現した頼長の私室で、逃げ腰になる家盛を後ろから羽交い締め&着物の合わせ目から指を忍ばせ&扇で顎をしゃくり、耳元で言葉攻め…(*´Д`)ハァハァ

素 晴 ら し い !

ホモ協会様、期待を裏切りません!!
いや~、ジャパニーズエロスって素敵だ!

 顎は扇でしゃくるのに、頬を撫でる仕草は優しげで、でも後ろから強引に羽交い締めだしで、悪左府様の攻スキル半端ないですわ。一度目の時も、緊張していた家盛の汗を拭ってあげたりしてたよね…はー萌える!

 それにしても、頼長の中の人が言っていた「足を絡ませた」ところはカットだったぽいな…さすがに放送できなかったか…いや、着物の合わせ目に手を忍ばせて胸元をまさぐるのだけでもエロかったけど! 掘られた後の家盛たんが儚げでねえ…桜の舞い散る中で消え入りそうな風情であったよ。

 頼長様のお召し物を見ていると、賀茂祭礼が秋(紅葉を挿してる)⇒最初に呼び出したのが冬(白い直衣)⇒冬の除目で家盛を従四位下に⇒その間に何度か家盛を屋敷に呼び出し ⇒夏、蛍が舞う中で…(二藍の直衣)⇒その間にも逢瀬あり⇒冬、頼長に騙されていたことを知る(再び白)⇒二月、死亡 という時間の流れかと思うのですが、この「その間にも逢瀬あり」のあたりを、色々妄想でふくらませていくのが我々の仕事というわけです。

 そんな、頼長様に振り回される家盛はほんとにもう気の毒でかわいそうで切なくて、あんなにハァハァしていたのにラストシーンでは号泣。家盛の矢印は、清盛に向かってたんだなと思うと…。・゜・(ノД`)・゜・。
 それにしても大東くん良かったなあ。私、彼の声が好きなんです。『金閣寺』の鶴川を演じていた時も思ったけど、品があり、若木のように真っ直ぐで、けれど艶も感じさせる素敵な声。悪左府様の魔の手にまんまと堕ちてゆく様が、哀しくも美しかったわ。

 そして、これだけハァハァしといてナンですが…
 今回は「その」行為だけがクローズアップされがちだけど、家盛に囁く言葉の端々から頼長の内面―――自分は身分低い妾腹の次男だが、正妻腹の兄・忠通よりはるかに優秀であり、自分こそが藤氏長者に相応しいと自負している―――が見えてきますよね。
「正妻の子だから跡継ぎだ」というのは嘘。
けれど「優れた者が世にきらめくのが道理」なのは本音。
 だからこそ言葉に説得力がある。ゆえに家盛は「この人となら分かり合える」と思ってしまったんだよね…。

 来週以降ようやく摂関家の確執に焦点が当たりそうなので楽しみです。わたくし、忠通×頼長にも萌えたいのよ! 親子ほど年が違い、生まれてからすぐ兄の養子となった頼長(幼名:菖蒲若。菖蒲が咲き誇る季節の生まれだからそうです)と、その兄との萌えを!! щ(゜д゜щ)カモーン!!! 藤原摂関家クラスタとして、気合が入ろうというもの!

 それにしても頼長様の衣冠束帯姿は本当に素敵。歩くとき邪魔にならないように、腰に差し込まれている下襲の裾が可愛いのだ。家盛たんの正装も見れて嬉しかったです。やっぱり風俗は、平安時代が最高に好きだ。御簾とかさ、几帳とかさ。異性の親兄弟には例え血を分けていても顔を見せないという、奥ゆかしさがたまらないのです。

 しかし、何でこの大河が視聴率低いのか、謎だなあ。このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 大河ドラマ 平清盛
ジャンル : テレビ・ラジオ

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