Tu Veux, Tu Veux Pas 2012年06月
FC2ブログ

EURO2012 スウェーデン対フランス

前日にママが作ってくれたチキンカツ(チキン=フランス代表のエンブレムが鶏さん=フランス勝つ!)を食べて、台風4号が迫る暴風雨の中、寝たんだか寝てないんだかわからない状態で起き、観戦…

…の甲斐がまっっっっっっったく無い、とにかく酷い試合でした。

Feuille de match
Euro 2012 (Groupe D) / SUEDE - FRANCE : 2-0

Stade Olympique a Kiev (60 000 spectateurs environ)
Temps chaud - Pelouse en bon etat
Arbitre : M.Proenca (POR) (6)

Buts : Ibrahimovic (54eme) et Larsson (91eme) pour la Suede

Avertissements : Svensson (70eme) et Holmen (80eme) pour la Suede - Mexes (68eme) pour la France

Expulsion : Aucune

SUEDE Suede
Isaksson (6) Granqvist (5), Mellberg (6), J.Olsson (7), M.Olsson (5) Kallstrom (6), Svensson (6) puis Holmen (78eme), S.Larsson (7), Bajrami (6) puis Wilhelmsson (46eme, 7) - Toivonen (6) puis Wernbloom (78eme), Ibrahimovic (cap) (8)

N'ont pas participe : Wiland (g), Hansson (g), Antonsson, Lustig, Safari, Elm, Rosenberg, Elmander, Hysen
Selectionneur : E.Hamren

FRANCE France
Lloris:7 Debuchy:4 Rami:2 Mexes:2 Clichy:3 M’Vila:2 Diarra:4 Nasri:2 Ribery:5 Ben Arfa:2 Benzema:5

N'ont pas participe : C.Carrasso (g), S.Mandanda (g), Evra, Koscielny, Reveillere, Matuidi, Mar.Martin, Cabaye, Valbuena
Selectionneur : L.Blanc


 点数を見て頂ければ一目瞭然とは思いますが、まあ酷かった。とにかく酷かった。あの暗黒のドメネク時代に逆戻りしたかのような閉塞感。。。
 裏でイングランドが勝ってくれたお陰で、棚ボタで2位通過できたわけですけど、こんな試合やってるようじゃもうだめだorz
 守るスウェーデンに対して全く攻め切れない。苦し紛れに時々ミドル。カウンターを食らっては、ズラの見事なボレーで失点し、そして何度ロリスたんに助けられたことか。もうメクセス-ラミ止めたほうが絶対いい。次回はメクセスが累積で出れないので、ここでコッシーに頑張ってもらわないと。あのクソブサイク共を止めてもらなわいとね!

 …そんなわけで、次スペインと当たることになってしまいました。最悪です。
 スペインが強いから怖いとか、そういうことで対戦したくないんじゃないの。
 私の!網膜に!! あのおしゃべりクソ眉毛野郎とかダニ野郎とかブスだかケツだか知らないけど酷い名前のブサイクとか、あいつらが一瞬たりとも映ることが耐えられないの!! もうホントに嫌い。嫌だ。憂鬱。下手したらこのために試合観ることも放棄しようかと思っているくらいです(´A`)

 …さておき、裏のウクライナ-イングランドでは疑惑のゴールやら、植毛たんが活躍やら、色々あったみたいなので、観るのが楽しみ~。ジェラ~♪このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : EURO2012
ジャンル : スポーツ

EURO2012 ウクライナ対フランス

EURO2012・グループD。フランスは開催国であるウクライナとの一戦です。
冷静に実力を考えれば勝てない相手ではないと思っているものの、圧倒的なホームアドバンテージと、第一戦でのグダグダな戦い方に不安増大。

金曜、一週間の疲れが溜まった身体にカツを入れ、25時前にwowowを付けてみると、スタジアムは恐ろしいくらいの豪雨と雷に見舞われていました。
TV画面を通してでもわかる雨粒の大きさとその激しさ、轟く雷鳴に、こんな悪条件の中プレーしなければならない選手たちが心配で。
怪我をしたらどうしよう、もし雷が落ちたらどうしよう、と。
それでも試合が開始され…分くらいたった時でしょうか。
主審により、試合の中断が言い渡されました。

国際大会でこんなことは初めてで、これからどうなってしまうんだろう、試合は延期になるんだろうか、そんなことを考えてとにかく落ち着かなくて。
ウクライナのレーダー・ナウキャストもないし!と、PCを開いてオロオロ。
そのうち「日本時間の26時までは試合再開しません」というアナウンスが流れて、襲ってくる眠気と闘いつつ、「解説席にいたピレスが、雨を避けてスタジアムの中に入った」
という実況の方からの小ネタに萌えつつ、再開を待つしかないと待機していた間。
恩恵というべきか棚ボタというべきか、こ、こんな素敵なシーンが!

timoribe2.jpg
バイエルンでのチームメイト、ティモシュチュク(ウクライナ/黄色)とリベリ(フランス/青)の一コマ。
試合前にも実は、ティモシュチュクがリベリにちょっかい出してまして。

timoribe.jpg
「お前、前髪可愛いな」
「やめろよ、もう!(プンプン)」
「はっはっは」
という会話が聞こえてきそうな図に、大層萌えました(*´ω`*)

ピッチを整備するこんな原始的なやり方にも感心しつつ、26時過ぎ、あの豪雨が嘘のようにすっきりしたピッチで、試合再開!

Feuille de match
Euro 2012 (Groupe D) / UKRAINE - France : 0-2

Donbass Arena de Donetsk (60 000 spectateurs environ)
Temps orageux - Pelouse detrempee
Arbitre : M.Kuipers (HOL) (6)

Buts : Menez (53eme) et Cabaye (56eme) pour la France

Avertissements : Selin (55eme) et Tymoshchuk (87eme) pour l’Ukraine - Menez (40eme), Debuchy (79eme) et Mexes (81eme) pour la France

Expulsion : Aucune

Ukraine Ukraine
Pyatov (6) - Gusev (4), Mikhalik (4), Khacheridi (5), Selin (3) - Tymoshchuk (5), Voronin (3) puis Devic (46eme - 5), Iarmolenko (5) puis Aliyev (69eme), Konoplyanka (5), Nazarenko (5) puis Milevskyi (60eme) - Shevchenko (6)

N'ont pas participe : Koval (g), Goryainov (g), Kucher, Shevchuk, Rakitskiy, Butko, Garmash, Rotan, Seleznyov
Selectionneur : O.Blokhine

France France
Lloris (cap) (6) - Debuchy (6), Mexes (5), Rami (5), Clichy (7) - A.Diarra (7), Nasri (5), Cabaye (7) puis M’Vila (68eme), Menez (6) puis Mar.Martin (73eme), Ribery (7) - Benzema (6) puis Giroud (76eme)

N'ont pas participe : Carrasso (g), Mandanda (g) Reveillere, Koscielny, Evra, Valbuena, Matuidi, Malouda, Ben Arfa
Selectionneur : L.Blanc


とにかく前半は危なっかしさ全開で、その流れでまず1点取られてイライラ…もう、何してんの!と何回言ったことか。
35歳になったとはいえ、ウクライナの大エースたるシェバ(=シェフチェンコ)は脅威でした。
特に裏を取られてロリスと1対1になった時は、本気でダメだと思ったよ…。
シェバはね、ずっとミランに居たら良かったよね…チェルシーに行ったことで全てがダメになってしまった。
馬鹿嫁を持つと選手生命すら縮めてしまうことになりかねないよ。
暫くミランファンだった私にとって、シェバは特別な存在です。(ミラノまで行ったしね!)
シェバの話すイタリア語が、舌っ足らずで可愛くてさー。

フランスはHT終わって戻ってきて、ようやくエンジンかかってきたかな、という感じでしたね。
やっぱり4-2-3-1、そしてマルーダではなくメネズのスタメン起用が良いよ。いいゴールでした。キャバイェもゴールおめ!
べんくんは自分も決めたかっただろうけど、2アシスト。

それから嬉しいニュースとして、エムヴィラが途中交代で出場しました。
ただ、この試合のディアラがかなりガツガツとウクライナの攻撃を潰して良い感じだったので、スウェーデン戦ではどちらを使ってくるかというところ。

ジルーも(途中交代でしたが)漸く登場。
べんくんが下がってボールを受けに行くシーンがかなり目立っていたので、いっそのことナスリかべんくんかどっちかを選び(どっちかを落とし)ジルーのワントップにしてみては?と思いましたです。

ひとまず、勝てたので良かった~。このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : EURO2012
ジャンル : スポーツ

EURO2012 フランス対イングランド

EURO2012が始まりました!
元々16カ国しか出場しない大会ですので、出来うる限りの試合を観るべく、
今が一番多忙な仕事の合間を縫って頑張っております。

我らがフランスはD組。開催国ウクライナ・イングランド・スウェーデンと同組です。
11日25時の初戦は、この中でも一番の強豪と言うべきイングランド戦でした。

Feuille de match
Euro 2012 (Groupe B) / FRANCE - ANGLETERRE : 1-1
Donbass Arena a Donetsk (Ukraine) (30 000 spectateurs environ)
Temps chaud -- Terrain en moyen e'tat
Arbitre : M.Rizzoli (ITA) (6)

Buts : Nasri (40eme) pour la France - Lescott (30eme) pour l’Angleterre

Avertissement : Oxlade-Chamberlain (34eme) et Young (71eme) pour l’Angleterre

Expulsion : Aucune

France
Lloris (4) -- Debuchy (6), Rami (5), Mexes (6), Evra (5) -- A.Diarra (6), Cabaye (7) puis Ben Arfa (84eme), Malouda (5) puis Martin (85eme) - Nasri (6), Ribe'ry (6), Benzema (5)

N'ont pas participe' : C.Carrasso (g), Mandanda (g), Clichy, Koscielny, M’Vila, Matuidi, Me'nez, Re'veillere, Valbuena, Giroud
Se'lectionneur : L.Blanc

Angleterre
Hart (6) -- G.Johnson (5), Terry (5), Lescott (5), As.Cole (5) -- Gerrard (5), Parker (5) puis Henderson (77eme), Milner (5), As.Young (5), Oxlade-Chamberlain (5) puis Defoe (77eme), Welbeck (5) puis Walcott (90eme)

N'ont pas participe' : Butland (g), Green (g), Baines, Jagielka, P.Jones, Downing, Carroll
Se'lectionneur : R.Hodgson

イングランドはエースストライカー・ルーニーを欠いていたせいもあり、
6バックくらいのガッチガチ守備…フランスは当然そこを崩せず、
ナスリ・リベリ・ベンゼマでボールを捏ねるだけで、見ていてストレスが溜まるばかり。
何とか、針の穴を通すようなナスリのゴールが決まって同点にしたものの、
とにかくフランスのダメなところが出まくりな試合でした(´・ω・`)
やはり4-2-3-1が良いと思うのだけどね、ブランよ…。

個人的には、センターバックはプレミアの選手と対戦し慣れている我がアーセナルのコッシー
こと、コシェルニーをスタメンで使って欲しかったところですが、
諸刃の剣と考えたのか、メクせス-ラミラインが好きなのか、結局ブランはコッシーを採用せず。

とにかく退屈な試合でした。その前に見たドイツ対ポルトガルが非常に面白く、いい試合だっただけにorzこのエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : EURO2012
ジャンル : スポーツ

大河ドラマ『平清盛』22話 勝利の代償

 ついにこの日がやってきてしまいました…。
 頼長さまの最期です。

 アバンで先週の戦いを纏めた後、白河殿から逃亡する頼長さま主従の様子からスタート。保元物語によると『四位少納言成隆と共に馬に乗って逃げるところを、流れ矢に当たった』とありますが、大河では書物をたくさん乗せた輿に乗っていました。この時代もちろん印刷という技術は無いわけで、頼長さまにとって貴重な書物は命の次に大切なものだったのだということが伝わってきます。従者から止められながらも落ちた書物を自らかき集めている姿も、いかにも「らしい」。
 矢が突き刺さる描写はシンプルなだけに余計残酷で、思わず悲鳴…。武器や戦傷とは無縁の世界で生きてきた高貴な方が、自分に矢が刺さり、血が吹き出ていることにパニックになっている様子が痛々しくて、可哀想で。

 出血に衰弱しながら、嵐山・桂川を経て、忠実さまがおわす南都に着いたのがその二日後。かつてあれほど自信に満ちていたお顔には、最早死相が浮かんでいます。
 ようやくたどり着いた、最後の希望とも言うべき父上に拒絶され、対面することすら叶わない頼長さまの目から溢れる涙…。その時、頼長さまの胸に去来するものは何だったのだろう。

 白河院によって政の場から遠ざけられていたため、常に傍に居た父・忠実と暮らす宇治での日々。
 『日本一の大学生』と称えられたその学識の高さは、身分低い妾腹の次男という彼のコンプレックスから生じたたゆまない努力の結晶であり、父に認められたい、褒められたいという子供ならではの欲求に起因すると思います。
 忠実の望みでもあった「藤原摂関家の栄華を取り戻す」こと――――そのために努力し、内覧・左大臣という位人臣を極め、自分が理想とする政を行なってきた成れの果てが、当の父親からのこの仕打ち…「どうして」「なぜ」という問いかけが、子供のようにぽろぽろ零れる涙から、大きな瞳から伝わってくるようで、胸が締め付けられました。
 決してその門は開かないと悟った時、生き恥を晒すまいと自ら舌を噛みきって命を断つ姿に、最期まで頼長さまの矜持を見た気がいたしました。

 異例の再放送となった『歴史ヒストリア』や中の人のインタビューでも言及していた台記の訓戒のシーンには号泣を通り越して最早嗚咽。

 『仁平三年九月十七日。我が子兼長、諸長共に参議に昇る。訓戒を与えた。
 豪華な衣服や家来の数を求めるな。忠勤に励み、それで他人に嘲られても愧じるな。忠を尽くし、決して報いを求めるな。勤めよや。勤めよや。
 いつか私が死んだあと、私を恋しく思うたなら朝廷に参るがよい。我が魂はきっとそこに留まっておるゆえ。そこで其方たちがよき国づくりをするを見守っておるゆえな』


 この大河の中では貴重な、父としての横顔がとても素敵でした。作品の中で拝見する頼長さまの最後の姿がこのシーンで良かった。自らの信念を、誇りをもって息子たちに語る凛とした在りし日の姿で良かったと思いました。

 一方で、その摂関家自体を守るため、心を鬼にして息子を拒絶した忠実さま。
 藤氏長者であった公人としての立場と、頼長さまの父である私人としての立場と、その間で鬩ぎ合い、苦渋の決断を下したが故の嘆きと憔悴とが痛いほどに伝わってくる慟哭でした。
 時代考証の本郷先生(@diamondfloor41)のツイートによれば、

國村さんは、今日のあの演技のために、ずーっと、ずううううっっっっと、おさえた演技をしてこられたそうです。なんたる名優! それとねえ、実は脚本は「わが子よ・・・」なんですよ。それを、監督の柴田さんと國村さんが現場で練り上げて、あの演技に昇華させた。もう一度申します。なんたる名優!


 とのことですが、國村隼さんならさもありなんという感じですね。
 感情を表に出すことを良しとしない(だからこその麿眉)貴族の中の貴族が、あれほどまでの悲嘆をあらわにしたことに、父親としての愛情が伝わってきます。
 個人的な話になりますが、最近國村さんを直に拝見したのが『朱雀家の滅亡』という舞台作品で、そこでも斜陽華族の頑なな当主を演じられていたのですが、どこか通じるものがあるな、と思いながら拝見しました。

 頼長さまの死に対する忠実さまの描写については、やはり保元物語に詳しく、

(入道忠実)殿下はお手を顔におしあてて、多少長くお泣きになったが「そのようでも、言い置いたことはなかったのか。どれほどこの世に未練があったろうか。自分の身が亡くなったらば、子どもの将来がそれこそおぼつかなく思ったろう。摂政関白をもなさって、いま一度天下のことを執り行うのを見たいと思ったのに、生き長らえてこのようなことを見る目にあうのも、前世の宿業だろうか。戦場に出て命を惜しまない武士も、必ずしも傷を負うとは限らない。そのうえ今度は源平両氏のやつばらも、主だった者は一人も討たれなかったと聞く。そのほか公卿や殿上人、(ましてや)北面の武士にいたるまで、籠っていた者も多かったのに、どうして左大臣殿一人が、流れ矢に当たって命を落とすのだろうか。どんな者が放った矢にあたったのだろうか、憎いことだ。」
(引用:保元物語現代語訳さま )


とあります。父上の嘆きが行間から滲みでてくるようです。

 それにしても思うにつけ、南都まで行かなくても愛人宅に身を隠すとかできなかったのかな、頼長さま…。たとえ捕らえられたとしても、左大臣というお立場であれば殺されずに済んだだろうに。やはり父上に会いたかったのかな。

 一方で同じように逃亡中の崇徳院。史実の教長さまは広隆寺に逃げているので、ああして仁和寺まで付き添わなかったようなのですが、このドラマにおける崇徳院と教長さまの関係(中の人同士の信頼関係も含め)が大好きだったので、最後まで付き添ってくれてどこかほっとしました。
 インタビューによると配流された後の崇徳院も描かれるようで、楽しみです!

 信西に対しては、どうしても頼長さま贔屓の目で見てしまうために、憎らしくて憎らしくて仕方ないのですが、廃墟と化した頼長邸で台記を見つけ、読み進めた後の決然とした眼差しが、議定での厳しい態度に繋がっていくのかな。「我が魂は朝廷にある」と言った、頼長の存在を心に留めながら。


 最後にもう一度、頼長さまのお話。
 藤原頼長がこの大河に登場すると知った時から心待ちにし、キャスティングを知って更に楽しみが増し、2月下旬に放送された初登場の回『宋銭と内大臣』から今まで、ずっとずっと私を魅了し続けてくれました。ここまで関連文献を読み漁り、夢中になった歴史上の人物は本当に久しぶりのことです。
 それはもちろん頼長本人の魅力と、それをここまで昇華し、カタチとして見せてくれた山本耕史さんの役者としての実力の賜物だと思っています。
 本当にお疲れさまでした。こんなに素敵な人物に出会うことができて幸せでした。ありがとうございました。

 そしてあまりにも喪失感が大きすぎたせいか、見終わった後にお通夜のような雰囲気の中で夕食を頂いたのでした…orzこのエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 大河ドラマ 平清盛
ジャンル : テレビ・ラジオ

2012年5月に読んだ本

ねねの本棚 - 2012年05月 (9作品)
平 清盛 二
読了日:05月17日

powered by booklog


今回も大河関連の本が多めだなー。頼長さまに至ってはトンデモ漫画まで読んでるしw
三島は珍しく小説ではなく、演劇に関する評論やエッセイです。六代目歌右衛門さんのことについて読みたかったので図書館から借りてみましたが、これは購入する予定。このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 本読みの記録
ジャンル : 本・雑誌

カテゴリ
blog内記事ランキング
過去ログ +

2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【1件】
2019年 06月 【1件】
2019年 05月 【4件】
2019年 04月 【3件】
2019年 03月 【2件】
2019年 02月 【4件】
2019年 01月 【5件】
2018年 12月 【4件】
2018年 11月 【2件】
2018年 10月 【4件】
2018年 09月 【2件】
2018年 08月 【4件】
2018年 07月 【3件】
2018年 06月 【9件】
2018年 05月 【6件】
2018年 04月 【5件】
2018年 03月 【4件】
2018年 02月 【1件】
2018年 01月 【2件】
2017年 12月 【5件】
2017年 11月 【1件】
2017年 10月 【1件】
2017年 09月 【3件】
2017年 08月 【1件】
2017年 07月 【1件】
2017年 06月 【2件】
2017年 05月 【7件】
2017年 04月 【1件】
2017年 03月 【2件】
2017年 02月 【3件】
2017年 01月 【5件】
2016年 12月 【6件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【6件】
2016年 09月 【5件】
2016年 08月 【4件】
2016年 07月 【4件】
2016年 06月 【1件】
2016年 05月 【2件】
2016年 04月 【3件】
2016年 03月 【4件】
2016年 01月 【8件】
2015年 12月 【2件】
2015年 11月 【4件】
2015年 10月 【1件】
2015年 09月 【2件】
2015年 08月 【2件】
2015年 07月 【3件】
2015年 06月 【3件】
2015年 05月 【4件】
2015年 04月 【5件】
2015年 03月 【3件】
2015年 02月 【5件】
2015年 01月 【6件】
2014年 12月 【7件】
2014年 11月 【5件】
2014年 10月 【5件】
2014年 09月 【7件】
2014年 08月 【5件】
2014年 07月 【1件】
2014年 06月 【2件】
2014年 05月 【2件】
2014年 04月 【3件】
2014年 03月 【4件】
2014年 02月 【2件】
2014年 01月 【5件】
2013年 12月 【2件】
2013年 11月 【4件】
2013年 10月 【3件】
2013年 09月 【3件】
2013年 08月 【5件】
2013年 07月 【4件】
2013年 06月 【4件】
2013年 05月 【2件】
2013年 04月 【6件】
2013年 03月 【4件】
2013年 02月 【7件】
2013年 01月 【4件】
2012年 12月 【11件】
2012年 11月 【7件】
2012年 10月 【3件】
2012年 09月 【2件】
2012年 08月 【7件】
2012年 07月 【1件】
2012年 06月 【6件】
2012年 05月 【15件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【11件】
2012年 02月 【15件】
2012年 01月 【7件】
2011年 12月 【2件】
2011年 11月 【9件】
2011年 10月 【2件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【10件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【5件】
2011年 05月 【10件】
2011年 04月 【8件】
2011年 03月 【13件】
2011年 02月 【11件】
2011年 01月 【5件】
2010年 12月 【8件】
2010年 11月 【9件】
2010年 10月 【10件】
2010年 09月 【6件】
2010年 08月 【10件】
2010年 07月 【16件】
2010年 06月 【16件】
2010年 05月 【20件】
2010年 04月 【19件】
2010年 03月 【16件】
2010年 02月 【16件】
2010年 01月 【21件】
2009年 12月 【27件】
2009年 11月 【20件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【17件】
2009年 08月 【20件】
2009年 07月 【19件】
2009年 06月 【15件】
2009年 05月 【19件】
2009年 04月 【30件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【31件】
2009年 01月 【29件】
2008年 12月 【23件】
2008年 11月 【34件】
2008年 10月 【21件】
2008年 09月 【15件】
2008年 08月 【38件】
2008年 07月 【21件】
2008年 06月 【27件】
2008年 05月 【33件】
2008年 04月 【32件】
2008年 03月 【16件】
2008年 02月 【8件】
2008年 01月 【6件】
2007年 12月 【7件】
2007年 11月 【17件】
2007年 10月 【15件】
2007年 09月 【21件】
2007年 08月 【19件】
2007年 07月 【23件】
2007年 06月 【37件】
2007年 05月 【25件】
2007年 04月 【23件】
2007年 03月 【26件】
2007年 02月 【29件】
2007年 01月 【16件】
2006年 12月 【23件】
2006年 11月 【19件】
2006年 10月 【20件】
2006年 09月 【13件】
2006年 08月 【28件】
2006年 07月 【34件】
2006年 06月 【36件】
2006年 05月 【32件】
2006年 04月 【31件】
2006年 03月 【34件】
2006年 02月 【33件】
2006年 01月 【32件】
2005年 12月 【27件】
2005年 11月 【26件】
2005年 10月 【25件】
2005年 09月 【28件】
2005年 08月 【29件】
2005年 07月 【28件】
2005年 06月 【18件】
2005年 05月 【11件】
2005年 04月 【24件】
2005年 03月 【18件】
2005年 02月 【5件】
2005年 01月 【5件】
2004年 12月 【1件】
2004年 11月 【3件】
2004年 09月 【3件】
2004年 08月 【5件】
2004年 07月 【6件】
2004年 06月 【12件】
2004年 05月 【10件】
2004年 04月 【5件】
2004年 03月 【4件】
2004年 02月 【12件】
2004年 01月 【10件】
2003年 12月 【7件】
2003年 08月 【1件】
2003年 04月 【1件】
2002年 10月 【9件】
2002年 09月 【10件】
2002年 08月 【14件】
2002年 07月 【11件】
2001年 12月 【2件】
2001年 10月 【1件】

*応援中*
お友達Blog
検索フォーム