Tu Veux, Tu Veux Pas 2013年06月
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Vコン2013@札幌5/25レポ

一ヶ月ほど開いてしまいましたが、V6コンサートツアー2013@北海道の遠征記&コンレポなどまとめてみようかと。

久々の飛行機!羽田!ということで、いつも楽しみにしているフォートナム・アンド・メイソンに伺ったら…
あの最高に美味しかったイングリッシュブレックファーストは無くなってた…。・゚・(ノД`)・゚・。

BLEyRBRCcAASUFg.jpg
しかたなく、このスコーンセット…
でもこのスコーン、小さいし、特別美味しいってわけじゃなかった…残念だけど、もう再訪しないだろうな(´・ω・`)

失意の中、NH機にて札幌へ移動。(どうやら同じ時間のJL機にて、ぶいさんたちも移動だったらしい)
今回はマイレージ特典航空券を取得していたので、別々のホテルになってしまった相方と札幌駅で別れ、荷物を整理してから、やはりランチはスープカレー。

sapporo3.jpg
おいしい(*´∀`*) 店内にはお仲間さんもいっぱい。

そこから、きたえーるへと移動。開演前に希ママとお友達さんともご挨拶できました。
ところで、きたえーるって、サンドームみたいなまん丸の会場じゃないんだね…何度も行ってるはずなんだけど、まん丸だと勘違いしてたら全然違ってた(・ω・;)(;・ω・) 
きたえーるで観る時ってあまりスタンド席が来ないせいか、記憶があやふやなんだなあ、自分…。



ここからMCレポ。

カミセン全員、オールバックで登場。(剛くんはいつものことですが)
岡田さんは時代劇映画撮影中で髪が切れず、伸びて鬱陶しくなってきたため、長野公演から引き続いてのオールバック。そして「2人がオールバックにするなら」と揃えてきた健ちゃん。
という事を踏まえ…

ラキガさんが健くんに告白中、暗い中オールバックに髪を撫でつけ、「どう?」と岡田さんを見る井ノ原さん&笑う岡田さん。
2人本当に楽しそう!(*´∀`*)
告白後明るくなった場内で「俺たちカミングセンチュリーのこと云々」とオールバックの井ノ原さんが勝手にカミセンの仲間入りを果たし、メンバーと客席爆笑w

「登山の時に聴くさだまさしと小林旭は最高だ」と力説する岡田氏。
楽屋でも岡田・井ノ原2人で歌っているらしい。
井「岡田のiPod、昭和歌謡ばっかりなんだよ」
岡「いのっち、小林旭さんのモノマネして」
とのリクエストに、「熱き心に」を熱唱する井ノ原&ニヤニヤする岡田w

そんな岡田さんと井ノ原さんのおかげで、「熱き心に」が延々脳内リピート中…w
私もiPodに入れそうだよ岡田さん!

先週の長野公演の際、行きの新幹線で、紐を引いて温めるタイプの鰻弁当を購入し、食べた井ノ原さん。
しかし帰りの新幹線でメンバーに配られたお弁当も鰻弁当で、「一日に二匹食べちゃったよ」と。
井ノ原さんは移動の新幹線や飛行機でお弁当を食べるのが好きらしく、今回の札幌への空弁は穴子飯だったそう。

井「皆は食べてなかったよね、お腹空かないの?」
剛「(移動中は)寝てる」
毎日早起きしているので、土日も6時過ぎには目覚めてしまう、という井ノ原さん。
今朝も早くに朝食を食べたので、飛行機が出発する12時にはお腹が空いて、穴子飯を買ったのだそう。
うきうき空弁広げてるよったん可愛いぜ!

ちなみに、その穴子飯は離陸前に食べ始めたらしいw
井「スチュワーデスさんがスープ持ってきてくれてさあ。あ、今スチュワーデスって言わないのか。CAさん!」
離陸前からうきうき食べ始めるよったんきゃわあ

ちなみに、 博さんは長野での鰻弁当のくだりを一部始終観察していたらしい。
25日も、照明の落ちたセンステ端で、オールバックにして准ちゃんに見せていた井ノ原さん&にやにやしていた准ちゃんのことも面白そうに眺めてました。

大人Guyzで最後尾の井ノ原くんがカートから降りる時、まだカートに残っているメンバーが多い日は何もせず、ほとんどのメンバーが降りた日の時は、岡田様はきちんとカートを支えて、揺れないようにしてあげてらっしゃいました。その優しさにこちらまで思わず敬語です。



コンサート後はいつもお邪魔しているジンギスカン屋さんに行きました。

sapporo2.jpg

もやしとプチトマトが食べ放題。鹿肉が売り切れていたのが残念でしたが、相変わらず臭みもなく柔らかい羊さんで、美味しかったです!

sapporo1.jpg

そこからすすきののお店をはしごして、海鮮などいただきつつ。
でもあんまり飲まなかったな。なんかツアーが終わった、って気がしなかったせいかもしれません。
翌日は午前の便で羽田へと戻りました。しかし新千歳空港のあのおみやげ屋の魔力といったら! 気づいたら1万円くらい余裕で使っていた自分…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


そんな札幌を以って、私達のVコン2013のツアーが終了しました。
6月23日現在、なんだかまだ、終わった気がしていない、というのが正直な思いです。

5月25日が自分たちにとってのオーラスだったのですが、前回の代々木公演(4月20日)からまるまる一ヶ月以上開いてしまったせいか、オーラスの感慨が全然無くて…普通に、他の回同様「ああ、今日もコンサート終わったー」という感じしかしなくて。

それが、札幌から一ヶ月くらい経った6月20日に突然、Vコンに行きたくて行きたくて、終いには泣けてきてしまって。
ああ、もう行けないんだなあって、その時にしみじみ実感しました。

それならもっと、札幌を味わっておけばよかった!って今だから思うのだけれど、そういうところまで気持ちが追いついていけなかったというか、一ヶ月ブランクがあったせいで、感覚が鈍ってしまっていたというか。
またあと一ヶ月後に行けるような気がしてしまったというかね…。
テンションの持って行き方が難しいです。20年近くジャニヲタやってるのに、まだまだだめですね。

札幌が終わってから、この2013年Vコンのセットリスト順に並べたiPodのプレイリストを聞かなかった日は一日たりともないくらい、本当にこのコンサートが好きでした。
2011年のコンサートのクオリティがあまりにも素晴らしすぎたせいで、2013年はいったいどういうことをしてくれるんだろう、と思っていましたが、あの挑戦的なアルバムを引っさげてのセットリストの作り方、そしてファンとの距離をもっともっと近づけてくれた演出は、どれも良かったなあと思っています。(強いて言えば、衣装をもうちょっとどうにかして欲しかったくらい)

いつも思っていることですが、日に日に、どんどんV6のことが好きになるんですよね。
好きになった1997年よりも今日、彼らとの思い出が一つ一つ積み重なっていくように、私の「好き」という気持ちも日々積み重なっていく。
彼らのことが本当に大好きだと、胸を張って言える自分がいます。
剛くんが「V6のファンは誇りだ」と言ってくれたけど、私こそ、V6のファンであることを誇りに思っています。
(だから自分がファンであることは、初めて会った人だろうが会社の人だろうが、一切隠していません)

次は、いつ会えるのかな。
次に会える日を待ちわびながら、コンサート資金を稼ぎつつw、彼らに日々を生きるパワーをもらいつつ、過ごしていきたいと思っています。


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テーマ : V6
ジャンル : アイドル・芸能

タテルヨシノ・初夏のおまかせコース

まーくん主演舞台『シルバースプーンに映る月』観劇前に、大好きなレストランであるタテルヨシノ汐留さんに母と伺って来ました。
いつも全てお任せでコースを頂いているのですが、今回は特にすべてがシェフの新作!ということで、特製のメニュー表も無し! 何が出てくるか、終始ワクワクでした。

20130616_1.jpg
蛤のジュレ+帆立の冷製仕立て
ジュレの濃い目の塩気が、帆立の甘さを引き立ててくれます。

20130616_2.jpg
新たまねぎのムース+鯵+生ハムのジュレ
ムースがとてもふわふわで、口の中に入れた瞬間に溶けていきます。そんな中でも後からしっかり存在を主張する玉ねぎのお味と、淡白な鯵、そこに生ハムの塩気が加わったお皿。

20130616_4.jpg
フォアグラのポワレ+ナスと黒大蒜のラヴィオリ
上に乗っているのはサマートリュフです。濃厚!美味しい!

20130616_3.jpg
合わせて頂いた白。

20130616_7.jpg
アスパラガス+蝦夷鮑
しゃきしゃきとしたアスパラの食感と、ここまで柔らかいのかと驚くような鮑が、なんとオマール海老のソースで纏められた一皿。

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合わせて頂いたアルザスの白。

20130616_8.jpg
ごめんなさい、お魚忘れました…モリーユ茸のソースと、蕎麦の実が添えられています。

20130616_9.jpg
合わせて頂いた白。

20130616_10.jpg
うずらのブーダン仕立て。中にはフォアグラさんも入っていました。
ちなみに赤ワインを頂きましたが、写真を撮るのを失念しました。


20130616_11.jpg
金柑のソルベ。甘くてさっぱり。

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デザートワイン。

20130616_12.jpg
私には珍しく、アメリカンチェリーのコンポートと、ミルクアイス+カスタードクリームのデセール。

本日も、とっても美味しくいただきました&Oシェフ、ソムリエK様はじめ、スタッフの皆様ありがとうございました。

来月初旬には、初めて訪問する大好きなお友達がご一緒なので、久々に予め用意されているメニューの中から選ぶ予定です。このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : フレンチ
ジャンル : グルメ

『徹子の部屋』ゲスト:尾上菊之助+α

『徹子の部屋』に、私の贔屓である尾上菊之助さんがご出演ということで、感想などなど。

菊ちゃんは、初夏らしい涼し気なお着物に、役者らしくこざっぱりとした髪型でご登場。
聞いているこちらが正直鬱陶しく感じられるくらいの(;^ω^)徹子さんのトークにも、真摯かつ丁寧に受け答えする姿勢と、穏やかでゆったりとした物腰は、まさに優等生そのもの。

「帰宅すると家に灯りがともっていることが嬉しい」「家庭を明るくしっかり守ってくれている」という、奥様・瓔子さんの話題にほっこりしていたところで出ました。

「播磨屋の父」という単語!!!

魂撃ちぬかれました!! 萌える!!!
(表記的には「義父」と書いて「ちち」なのでしょうが、ここは敢えて)
もちろん分かってることだけど、こうして言葉に出ると何という破壊力なのでしょう!

そしてその『播磨屋の父』の、公演が終わってお茶漬けでも食べようと帰宅したら、正装した奥さま+お嬢様4人が待ち構えていて、「さあフランス料理を食べに行きましょう!」と連れて行かれたというエピソードが可愛くて仕方ない(*´∀`*) 然しもの鬼平・吉右衛門さまも、女性5人連合には勝てない、ということですねw

少し前NHKで、四月大歌舞伎の舞台裏レポートが流れていた時、楽屋でスヌーピーのひざ掛けをしておにぎりを召し上がっていらっしゃる吉右衛門さまの姿が写っていた時も、「あのひざ掛けは、お嬢様方から送られたものなのかなあ」とほっこりしたものでした。

さて、話は菊ちゃんに戻りまして。
先月。五月大歌舞伎にて私が萌え倒れた、娘二人道成寺の映像も流してくれました!
ありがとう、徹子!(の部屋スタッフ!)
徹子さんは、しきりに「(二人の)区別がつかない」と言ってたけれど、この二人の魅力ってむしろ対極にあると思うんだけどな…現代的で怜悧な美貌の玉様、古風で柔らかい曲線が特徴的な菊ちゃん。
そんな二人が息のあった踊りを見せたり、時に競い合ったり、妖しく絡んだりするから萌えるのであってさ…。

そんな娘二人道成寺ですが、身体の使い方に関するお話がとても興味深くて。
「自分は肩幅もあるので、それをどうやって女っぽく見せられるか考えてトレーニングしている」
「(玉様は)背骨が柔らかい。蛇の化身である花子を演じるにあたり、蛇のように大きくはうねらないけれど、微妙に体幹がずっとうねっていないと蛇っぽさが出てこない」と。
なるほど…!と感じ入りました。

以前の感想にもまとめておりますが、この五月大歌舞伎での『京鹿子娘二人道成寺』は、お二人の踊りはもちろんんのこと、全員が魅せられ、思わず感嘆のため息が劇場に満ち溢れた、あのなんとも言えない雰囲気も含めて、自分の観劇人生に残る素晴らしくも美しい体験だったな…と思いました。もう一度観たかったなあ(泣)


最後に、七月花形歌舞伎で演じる『東海道四谷怪談』のため、東京・左門町の「於岩稲荷」を訪れた菊ちゃんのニュースをいくつか貼っておきます。

尾上菊之助、於岩稲荷で「お岩」の成功祈願
「支えてくれる」尾上菊之助、新婚生活も充実
勘三郎の遺志うけ…菊之助、“お岩”演じる
尾上菊之助「新婚生活は充実している」 「勘九郎くんから教わっている」
新婚・尾上菊之助が子供待望「いつもお願いしている」

無事に切符の手配もできましたので、来月早々見物してきます! 楽しみだな~。
お子様の話…人様のこの手の事情はいつもスルーする私ですが、このご夫婦にだけはぜひ男の子が産まれるようにと願って止みません(´人`*)このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 歌舞伎
ジャンル : 学問・文化・芸術

五月大歌舞伎・第三部を観る

待ちに待った新装・歌舞伎座での初観劇となりました。
二部の終わりがかなりギリギリで、歌舞伎座の前は二部が終わって家路に着く方、三部をこれから見物する方が入り乱れて、大層な混雑ぶり。

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ロビーは、散々TVでも紹介されていたとおり、昔と同じサイズで、そんなに通いつめたわけでもない私でも、とても懐かしい気持ちがしました。
中に入るとやはり色々なところが改良されていて、お手洗いの数も増えて全然並ばなかったし、想像していたよりもお土産売り場も混んでいなかったから、内部の動線は良いのかな、と思います。

一階席後方からの舞台はこんな感じ。
771682059.jpg


さて、第三部の演目はこちら。

一、梶原平三誉石切(かじわらへいぞうほまれのいしきり)
  鶴ヶ岡八幡社頭の場

   
梶原平三景時 吉右衛門
梢     芝 雀
俣野五郎景久 又五郎
奴萬平     錦之助
山口十郎 歌 昇
川島八平 種之助
岡崎将監 米 吉
森村兵衛 隼 人
剣菱呑助 彌十郎
六郎太夫 歌 六
大庭三郎景親 菊五郎


二、京鹿子娘二人道成寺(きょうかのこむすめににんどうじょうじ)
  道行より鐘入りまで

   
白拍子花子 玉三郎
白拍子花子 菊之助
所化     團 蔵
同     権十郎
同     宗之助
同     萬太郎
同     巳之助
同     尾上右近
同     米 吉
同     廣 松
同     隼 人
同     虎之介


まずは石切梶原。
「二代目!」と「大播磨!」の大向こうが掛かりました。吉右衛門丈は、さすがさすがの一言です。受けの芝居の中にも、梶原の人物の大きさや父娘への思いが伝わってきて、その佇まいに圧倒されました。
そして、梢を勤めてらした芝雀さんが可愛くて可愛くて! 三月の花形歌舞伎では常盤御前として場を締めていらっしゃいましたが、今回のこうした町娘役もとても可憐で、楽しませて頂きました。
おやぢさま(菊五郎丈)が大庭役という、こけら落としならではの豪華さでした。


続いて、京鹿子娘二人道成寺。
これはもう…言葉にならないほど、二人の花子に魅入られました。
この世のものとは思えない美しい妖がふたり、歌舞伎座に居りましたよ…。
現代的で怜悧な美貌の姉×古風で保守的でおっとりとした妹て、どんな百合だよ!
(この物語に安珍はいらないとすら思えるくらい←)
花子たちのお手て繋ぎとか手拭い絡ませとか、とにかく萌えすぎてこちらが焼かれるかと!! 
とく萌え死なばや!

玉さまと菊ちゃんの対照的な持ち味が、互いの魅力を殺し合うこと無く、舞台の上で何倍にもいや増していて、その一挙手一投足に会場全体が息することすら忘れたかのように魅せられていました。
所化さんたちのパートや、花子が舞台袖に下がったところで、思わず皆さん「ほう…」というため息を漏らされていて…それもすごく印象的で。

菊ちゃんの花子は初めて拝見したのですが、もうほんとにアホの子のように「衣装替えかわゆい!お手手つなぎ萌え!鞠付きかわゆい!」という単純な感想しか出てこなくて辛いです。自分の語彙力の無さを呪いたい(泣)
可愛いし綺麗だしエロいし可憐だし、何なんでしょう!もう!

幸いにも、私が見た回の「ただ頼め」は菊ちゃん担当でした。
初日から話題になっていたのですが、偶数日と奇数日で担当分けをされていたらしく、幸運に感謝感謝。

衣装の引き抜きは、コンサートでの衣装の早替えに目の慣れている私のようなジャニヲタ的ツボもくすぐられますし、何より本当に華やか。
まさにこけら落としに相応しい、これ以上の演目は無かったと思います。

自分の観劇人生の中でも、忘れられない演目となりました。まさに伝説的。
華やかで妖しく、悩ましくも可憐な、二人の花子に出会えて、本当に幸せでした。


ところで素朴な疑問。
烏帽子を鐘の紐に掛けて月に見たてるのは成駒屋型だったと思うのだけど、玉様は歌右衛門様に教えてもらったからこの型を取っている、でFAなのかな?このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 歌舞伎
ジャンル : 学問・文化・芸術

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