Tu Veux, Tu Veux Pas 2016年03月
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『おそ松さん』タイトルロールに思う

 アニメ『おそ松さん』ブームが吹き荒れている今日のこの頃です。
 今では映像差し替えとなった第1話の衝撃的なパクリオマージュが、放送直後から「これはヤバい」とSNSを中心に騒ぎとなり、過激ともいえるパロディと深夜アニメならではのシュールさ、その中に時折ほろりとさせられる要素も加わって、あれよあれよという間に話題を席巻していった印象がありますが、実は放送前からキャストの豪華さに注目し、楽しみにされていた方も多かったのではと思います。
 私もそのうちの一人で、まだどういった作品なのかも、六つ子がここまでキャラ立ちしているかも分かっていなかった放送前から、声優陣の豪華さに期待が膨らむばかりでした。

 おそ松さんとはなんぞや、という方にはこちらの記事を読んでいただいて…
 第3クール放送なるか!? 最終回を機に改めて知る『おそ松さん』人気の秘密
  (日経さんなので、よくまとまっていて分かりやすいです)

 私は世間でいうところの、いわゆる腐女子に属していますが、おそ松さんに関しては特にそういった腐的な萌えがなく、コンビとして挙げるなら、『エスパーニャンコ』と『十四松の恋』を通して、一松&十四松の二人が良いなあと思っています。自分が騒動のきっかけを作ったと自覚している十四松が、最後ボロボロになるまで一松のためにネコを探してあげたところとか、何も言わず十四松の素振り練習に付き合ってあげている一松とか、出不精の一松のために犬の着ぐるみを着て一緒にお散歩している十四松(「嫌じゃないの?」と聞く一松に、「全然」と笑顔で答える十四松)とか、スタバァで一松にパフェを食べさせてあげる十四松とか、見ていてほっこりします。
 私見ですが、四男の一松と五男の十四松は、お互いにとって一番近い兄弟で、コミュ症の一松と変人の十四松と、互いが互いを「オレが面倒をみてやらないと」と思っていそうなところがとっても好きなのです。

 そんな中で「一番は誰松推しなんだ」と問われれば、一見常識人&アイドルオタク&苦労人&ツッコミ担当(&そしてCV神谷浩史さん)のチョロ松も大好きですが、あの極端に個性的な兄弟の中で、唯一目立ったキャラクター性がなく、いわば最も『普通のニート』といえる長男のおそ松兄さんのことが、一番好きです。
 長男として、兄弟それぞれにさりげなく目を配っていたり、愛情を持っていたりするところも、アニメの中で随所に感じられて、「長男長女萌え」属性の自分的には、たまらない存在でした。

 私がおそ松兄さんを好きな理由については、チョロ松役の神谷さんが、このラジオで私の気持ちをすべて代弁してくださっているように思えたので、貼り付けます。



 超個性的な弟たちを、一歩引いたところから見守っているバランサー的な存在。
 タイトルロールである『おそ松』役を、櫻井さんが演じることの意味とその重要性が、お二人のトークからも伝わってくるようです。
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テーマ : おそ松さん
ジャンル : アニメ・コミック

「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」ステージ@AnimeJapan 2016

 AnimeJapan2016内で行われた『ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイヤモンドは砕けない』のステージに参加してまいりましたので、その感想というかレポなどまとめました。
 9:20スタートのステージだったため、指定時間の8:35にはビッグサイトへ。(コミケ並の早さw) 有明駅の方からずっと歩いて、東6&東3ホールに一番近い方の門から敷地内に入り、そこから元来た道を戻るかたちで、REDステージの会場となる東4ホールへ歩いて移動。ステージは横長で、向かって左側から、露伴・仗助・承太郎のスタンドポップが飾られており、客席はパイプ椅子がぎっしり敷き詰められている状態でした。
 私は運良く、どセンター&すぐそこにステージ、という良席で、いろいろな意味で約40分間のステージを堪能させていただきました。

<登壇者>
東方仗助役:小野友樹さん
岸部露伴役:櫻井孝宏さん
空条承太郎役:小野大輔さん

以下、レポというか感想のまとめなど。


小野Dは櫻井さんに紹介されて途中(といってもほぼ冒頭)から登壇。ステージ中央、上手、下手、それぞれ2回ずつほど、ジョジョのポーズを決めてから「やかましい! 鬱陶しいぞ、このお客さん!」と承太郎ボイスで言って下さいました。

櫻井さん(岸辺露伴役):リアルタイムで本誌で読んでいた漫画のキャラクターを演じさせていただけて、とても嬉しい。4部が一番好きです。
ちなみに、まだアフレコには参加されていないそうです。

小野D:3部が終わった後ジョジョロスになって、これで役者人生が終わってもいいと思っていた。その時、同じくジョジョロスの三宅健太氏に「燃え尽きるには早いんじゃあねえか? 4部もあるし」と言われて復活した。承太郎役は一生ものの宝です。

役柄を意識した衣装で登壇された中、小野Dは白いシャツをまくり、JOJOのボクサーパンツのウエスト部分を披露
櫻井:パンチラだ!
おのゆー:大輔さん、これニコ生で全世界に流れてますからね!
小野D:今になって羞恥心が襲ってきた///



 司会の人もおらず、櫻井さんがずっと進行をなさっていたおかげで、その魅力的なお声がたくさん聴けて、本当に幸せなひとときでした。 『ピンクダークの少年』風なお洋服(by小野D)も、細身の身体にとても似合っていらっしゃって、素敵。ピンクのジャケットはお写真だとわかりづらいのですが、ジャージー素材で、それもすっきり着こなしていらっしゃいました。
 初めて櫻井さんを生で拝見したのですが、地声は、ほとんど美咲くん(純情ロマンチカ)に近い感じなのですね。あんな可愛いお声をしていて、今まで危険な目に合わなかったのだろうか…(と余計な心配をする私) 
 以前、好きな声優さんについて少しblogで語ったことがあったのですが、櫻井さんのお声は特に、決してリアル世界にはいない人間の声種というか、素敵すぎるが余り現実離れしていて、二次元の生きものでしかありえないお声にしか聞こえなくて、そんなお声が目の前で喋って、私の耳に届いてくることが、とっても不思議な気持ちがいたしました。
(もちろん、小野Dもおのゆーさんのお声も本当に素敵で、なんだかもう、耳が幸せすぎて…耳福…)

 ニュースサイトのとおり、ステージは「3部から4部への継承」がテーマになっていて、いわゆる「ジョジョ立ち」と言われるポーズの伝授や、「『あ』『ッ』『っ』の違いを明確にする」等々、数々の教えを通して、小野Dが如何にジョジョという作品を愛しているかということが存分に伝わってきて、こちらまで胸熱になりました。そして小野Dが櫻井さんに「露伴ちゃんのポーズはこうだから!」「この露伴ちゃんのポーズも好き!」と熱くレクチャーされていたのが可愛くてw

 そもそも、私がジョジョを好きになったのは、平川大輔さんが3部で花京院典明役を演じていらっしゃったのがきっかけでして、1年にも渡る彼らの長い旅を一緒に追いかけているうちに、花京院はもちろん、承太郎のかっこよさや、DIO様の圧倒的な存在感(子安様!)、じじいやポルナレフ、イギーやアブドゥルといった魅力的な旅の仲間たち、どこか憎めない敵キャラ、そしてチャーミングな承太郎のお母様・ホリィさんといった個性あふれる魅力的なキャラクターとストーリー、そしてアニメーションの色使いの妙や、クールでエッジの効いたデザインにすっかり魅了されてしまいました。
 3部が終わり、自分の中でもまだジョジョへの熱い気持ちが燻っている中で、承太郎の魂を継承した4部がスタートすることは本当に嬉しいですし、今から放送が楽しみでなりません。
 しかしこの日一日、櫻井さんと小野Dは何度お召し変えして、何度ステージに立たれたのだろう;;;
 お疲れ様でございました。(承太郎と十四松の差よw)

<関連記事>
「ジョジョ」4部、小野大輔が小野友樹&櫻井孝宏に「ジョジョ」魂を継承
【AnimeJapan 2016】小野友樹、櫻井孝宏、小野大輔が出演!「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」ステージ
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テーマ : 声優
ジャンル : サブカル

『銀魂晴祭り2016(仮)』ライブビューイング(昼・夜)

 アニメ『銀魂』10周年記念イベント、『銀魂晴祭り2016(仮)』のライブビューイングに、昼夜参加してきましたので、その感想やレポをまとめました。

<昼の部>
TOHOシネマズ日本橋にて参加。熱心な中井さん(土方さん)のファンの方がいらして、かなり賑やかでした。

将軍暗殺編のアフレコで登場。紫の番傘に、黒いシャツ、首元にボリュームがあるシルバーのマント(踝までの長さ)、白いパンツ、黒のブーツで、まんま神威のコスプレ
ご挨拶では「どうもー! みんな、殺しちゃうぞ?」

ゲストトーク:将軍暗殺編では、久々に釘宮さんとお芝居できて楽しかった。兄妹としてがっつり戦えたし、神威のお兄ちゃんとしての一面が垣間見れたんじゃないかと。

会場パレード:真選組・お通ちゃん・桂さんが2階で、その他メンバーは1階ステージを降りて会場を一周。
日野ちゃまがステージ降りるときに、マントが風に揺らめいて、まさに神威でした…神楽ちゃんと並んで、番傘を開いてさしながら、ニコニコ歩いていたのも可愛かった!

阪口さんの「中井くん青二だよね?後輩だよね? 飛べるよね?」の無茶振りから、中井さんのフライングが決定w
杉田さんの「戦国BASARA、そして銀魂、10周年おめでとう!」の声とともに中井さんが宙へw
中井さん「降ろしてー!タ○タマが痛いの!」ww


<夜の部>
昼の部から地元の映画館に移動してきたのですが、昼の部の尺が3時間たっぷりあったため、移動時間が結構ギリギリになってしまい、冷や汗を掻きました。こちらは男性の姿もチラホラ見かけたような。

ゲストトークで客席に「将軍かよ!」(小野さん)「雌豚!」(小林さん)と呼ばせた流れで、日野ちゃまは「相棒である阿伏兎の『おい、このすっとこどっこい』と言って欲しい」とリクエスト。会場からの声には「なに?阿伏兎」とお返事されてました?

客席からの『このすっとこどっこい』掛け声に対して、「なに? 阿伏兎」とお返事したあと、
日野ちゃま「みんなが夜兎に見えてきた!」
阪口さん「夜公演なだけにね!」
?「うまい!」

では、阪口さんの振りから、昼間に飛んだ中井さんの代わり、ということで鈴村さんがフライング。(胸ポケットにミニサイズの中井さん入りw)
ライビュでは前転したかどうか確認できなかったけど、フライングしている時の脚のポーズが綺麗で、さすがに慣れてる!と思いましたw

鈴村さん、スーツの胸ポケットにミニサイズの中井さんを入れながら、右脚を膝のところで折って左足首に添える美しいフライングでしたが、途中でスッキリ??のポーズ決めたり、「アッコにおまかせ!」と言ってみたり、お茶目w


 日野さんのご出演決定が、両国国技館のチケット発売のずっと後だったので、今回はじめてこういった類のイベントにライブビューイングという形で参加したのですが、ゆっくりまったり拝見できて、とても楽しかったです。(もちろん、ナマで見て、ナマで声を聴くのが一番だと思いますが)

 日野さんが出てこられた将軍暗殺編のアフレコの時は、会場内の空気が一瞬にして変わったというか・・・
放送時に息を詰めて見ていた、神楽ちゃんと神威の戦い、兄妹の過去の回想、そして沖田さんとの戦闘を、再びアフレコで拝見できると思わず、将ちゃんパートも相まって、号泣してしまいました。
 こういったシリアスなパートは、「アフレコが終わると同時に、そこに気持ちをおいてきていることが多い」と仰られる声優さんが多い中、再び同じテンションで、しかも観衆の前でアフレコをするということは、本当に難しいことなんだと思います。マイクに向かう皆さんのお顔を拝見しながら、時に苦悶の表情を浮かべ、時に台本をきつく握りしめ、時に瞳を潤ませている…そんな姿にも感動しました。

 一転、トーク部分は、杉田さんと小林さんが絶好調すぎて爆笑w でも一番笑ったのは、原作者の空知先生からのお手紙でした。まさか、イベントの締めに、イヤミ(鈴村さん)の掛け声で、皆で一斉に「シェー!」をやるとは思わなんだw でも、これぞ銀魂だなあとw

今回は、いつものオビツボディに、神威ちゃんをセットしていきました!
kamui.jpg
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テーマ : 銀魂
ジャンル : アニメ・コミック

『SHERLOCK ~忌まわしき花嫁~』を観る

 情報サイトやツイッター等で、何やら19世紀のお衣装を着たシャーロックとジョンの画像を見てはいたものの、このところ二次元の方が立て込んでいたせいでついついリサーチが疎かになってしまい、別の作品を観に行ったシネコンで、映画化されることを知った、というていたらくでした。

 もともとこの『SHERLOCK』という作品は、以前にもblogに書いたように、聖典へのリスペクトがきちんとなされた上で、現代風に洗練させているところが大好きで、まさに伝統と革新とが混ざり合うロンドンの街の魅力そのもののようなところがとても気に入っていたのですが、今回の新作は公式自らが発信するパラレルストーリーといった趣きで、19世紀と現代、二つの時間軸を交錯させながら、そのどちらの魅力も大いに楽しめる作品になっていたと思います。19世紀の、髪をぴったり後ろに撫でつけ、インバネスコートを来たシャーロックは、クラシカルな雰囲気がとても魅力的だし、もちろん現代のスマートなスーツ姿もまた素敵。くるんとしたおひげのジョンも可愛いし、シャーロックに「髭を剃れ」と言われてつるんとしている現代のジョンもまた、キュート。マイクロフト兄は…w 見てのお楽しみ、という感じw

 現代版ではショートメッセージの画面に文字が入力されていくところが、19世紀では紙にタイプライターで打ち込んでいるかのような動きになっていたり、ネットやテレビのニュース文字が、19世紀では羊皮紙のような紙がふわふわと浮かんでいたり、TVシリーズをずっと見てきたファンには、思わずくすっとしてしまうような演出も多々ありました。(それにしても、懐中時計の裏にアイリーンの画像貼っているとか、かなりダイレクトに表現もしていたな)

 それから、シャーロックとジョンの関係はもちろん、マイクロフトとシャーロックの関係も好きな私には、ジェット機の中で、シャーロックを託し、託されるジョンとマイクロフトのやり取りにも萌えました。

 冒頭に、共同脚本家であるスティーブン・モファット氏による、221B(ご存知、シャーロックとジョンの住むフラット)セットの紹介があり、細部に至るまで美術班、そして制作側が拘りを持って作っていることがわかって、改めてTVシリーズをおさらいしたくなったし、エンディングにはマイクロフト役であり、同じく共同脚本家であるゲイティス兄が、俳優陣にインタビューをしている映像もあったりで、2時間たっぷり楽しめました。

 TVの3rdシーズン、シャーロックが恐喝王を殺したことがどうにも納得できなかったのですが、(犯人を殺して事件解決というのが、どうにも腑に落ちなくて…)モリアーティも無事?復活したし、次回あるだろう、4thシーズンがとても楽しみになりました。このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

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