Tu Veux, Tu Veux Pas 2016年08月
FC2ブログ

タテルヨシノ・ビズ(2016年8月)

毎年恒例、ベヴィ会(美味しいものを食べて飲む会)の8月は、タテルヨシノ・ビズさんにお邪魔しております。
今回は、帆立と雲丹のみ事前にリクエストし、他は全ておまかせでコースを組み立てていただきました。

IMG_7841.jpg
シャンパンと、青りんご×ライムのノンアルコールカクテル

IMG_7842.jpg
お魚のリエットとオリーブ

IMG_7843.jpg
トウモロコシの冷たいスープ
ひたすら甘みを堪能できて、とても幸せ…!

IMG_7844.jpg
ホタテ貝のマリネと冬瓜 ライム風味
ライムの香りが鼻に抜ける、さわやかな一皿

IMG_7845.jpg

IMG_7847.jpg
オマール海老のサラダ
周りのキューブはサフランで黄色くしたじゃがいもだそうです。噛みごたえのあるオマール海老の下には、少しスパイシーなラタトゥイユが引かれていて、夏らしい色彩のあざやかな一皿

IMG_7846.jpg

IMG_7848.jpg
トリュフ風味のセップ茸のリゾット ウニを添えて
贅沢な香りを楽しみながら、ウニを堪能しました

IMG_7851.jpg
ホタテ貝のポワレ ソース・ブールブラン
今度は温製のホタテです。中はレアで、ソースと添られたチョリソーと共にいただきます

IMG_7852.jpg
シャラン産 鴨のロースト 軽いジュと共に
シルキーな歯ごたえが抜群に美味しかった…!

IMG_7854.jpg
付け合せのフリット

IMG_7853.jpg

IMG_7859.jpg
レモンのタルト
酸味のあるレモンの下に引かれたタルト生地がとにかく絶品で、最高でした。全ての食欲がリセットされて、空腹すら感じたほど

IMG_7857.jpg
プラムのスフレ×ホワイトチョコレート 桃のアイスクリーム

IMG_7860.jpg

IMG_7862.jpg
マカロン

いつもお世話になっているソムリエさんのお誕生日を、生誕祭として勝手に祝わせていただくのも、もう何年目になるでしょうか。いつもきめ細やかなお心遣いと、ウィットに富んだ会話に、癒やされています。これからもますますお世話になるかと存じますが、通わせていただきたいと思っております。



このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : フレンチ
ジャンル : グルメ

『ビニールの城』を観る

ClyKjTtUoAAcnts.jpg

演出家・蜷川幸雄さんの遺作となった『ビニールの城』を観劇しましたので、その感想などまとめました。

<出演>
出演:森田剛/宮沢りえ/荒川良々/江口のりこ/大石継太/鳥山昌克/柳憂怜/石井愃一/金守珍/六平直政
脚本:唐十郎/演出:金守珍/監修:蜷川幸雄
会場:Bunkamuraシアターコクーン



劇場に入ると、壁一面、階段の柱にも、蜷川さんが役者にお稽古をつけてらっしゃる写真のパネルやポスターが掲示されていて、改めて蜷川さんの存在の大きさを感じ、それだけで涙が出ました。
今まで30あまりの作品を拝見しましたが、やはり蜷川さんと言えば芸術監督を務められたシアターコクーン、そしてさいたま芸術劇場なので、ここに来ると感慨もひとしおです。

「アングラ演劇の最高傑作」と謳われる今作を上演するにあたり、どれだけ蜷川さんが万全の体制で臨んだかということは、キャストの顔ぶれからも伝わってきます。それだけに、蜷川さんがお亡くなりになったことが本当に残念だったのですが、今回観劇するに、街のネオンや鏡張りの背景、本水、クレーンやダイナミックな「ビニールの城」セット等、今までの蜷川演出で使用された美術に似たものが用いられており、演出を引き継がれた金守珍さんが「今回、演出を依頼されたからには、蜷川さんはこうしたかったであろうとイメージし、そこに向かって全力で進むしかない」とインタビューでおっしゃっていたとおり、かなり蜷川さんのエッセンスを感じられる舞台になっていました。

まずは主演・朝顔役の森田剛さん。
今回森田さんを拝見して、彼が舞台俳優として活躍し、評価を得ていることに、一種の運命性のようなものを感じました。
“キャラメルボイス”と表現される独特の声と、天性のリズム感(音楽に身体を委ねているというよりは、もはや彼自身がリズムそのものと言っても過言ではないほど)や身体能力の高さは、もちろんアイドルとしての彼の魅力になり得ているわけですが、それは同時に、舞台俳優としての彼の最大の武器にして長所になっているのだ、ということを改めて感じました。
小柄で痩身の体躯。どこかノスタルジーすら感じさせる高く甘い声音。その身にまとう孤独感と屈折性。黒目がちな瞳が宿す純粋さ。そのなかで時折牙をむく、強い意思の輝き。37歳にして彼から感じられる少年性は、他のどの俳優にも持ち得ない才能だと思います。
人形にしか自分の本音を話せない内向的な一面、夜ごとビニールの中の女性には語りかけても、生身の女性には真っ直ぐ目を見て話すことすらできないナイーブさ、そして水没した人形を助けるため、手錠を掛けられたまま水槽に飛び込むことも厭わない、人形に対するある種の狂気を帯びた執着…「朝顔」という人物の全てを表現できるのは森田剛しかいないという絶対的な確信を、彼の演技を見るにつけ感じるのです。

今まで何度もblogに書いてきましたが、蜷川さんは常々「俳優に屈折性を求めている。屈折しているのが現代的である」と仰っていました。『祈りと怪物』で、同じ脚本をケラさん・蜷川さん2人の演出家がそれぞれ公演した時、否が応でも比較される主人公に森田さんを選んだこと、そして今回「アングラ演劇の最高傑作」と謳われ、ご自身も力を入れていた作品で森田さんを主演に据えたことを鑑みるに、如何に森田さんが蜷川さんに期待され、評価されていたのかということが伝わってきます。
なかなか彼の舞台を観ることができない方にも、映画『ヒメアノ~ル』を通してその演技力の高さ、唯一無二の存在感が広まっていることが嬉しい今日この頃ですが、これからも舞台俳優として活躍して欲しいと、強く思いました。

そして、『下谷万年町物語』『盲導犬』とヒロインを務め、唐十郎✕蜷川演出のミューズとも言うべき、モモ役の宮沢りえさん。蜷川さんが「ちょっとはすっぱなにおいのする、こんな上手い子は他にいない」と絶賛した彼女の実力とその魅力に、今作品も目を奪われました。唐十郎作品で観る彼女はいつもエネルギッシュで、大輪の花のように艶やかで美しいのに、はすっぱで、どこかうらぶれたような雰囲気すら感じられる。きっとそれが、唐十郎さんの求める一貫したヒロイン像、理想的な女性像に通じているのかな、と感じています。

腹話術人形にしか心を開かず(=リアルな社会には心を閉ざし、ネット界に引きこもる)、操る人形に自らの本音を喋らせる(=ネットやSNS上で別人格を演じ、そこでは普段言えないこと、本音を吐き出す)部分に、現代に通じるテーマ性を感じた作品でした。
その一方で、重要なモチーフになっている「ビニ本」、そしてその言葉が放つ何とも湿っぽい昭和の猥褻さや裏に潜む暴力性が分からないと、この作品の真の魅力というか、ケモノのような独特の臭い、それを生業にしなければ生きていけないモモの哀しさが伝わりにくいのではないかな、とも感じました。(昭和50年代に生まれた私でも、わりとギリギリの線…)

唐十郎さんの脚本は、『唐版・滝の白糸』『下谷万年町物語』『盲導犬』と拝見していますが、相変わらず台詞量が多く、全てに集中して耳を傾けようとすると、かなりの疲労感を感じます。今回も2時間5分の作品でしたが、3時間半くらいの濃密な時間を過ごした思いです。

鳴りやまないカーテンコールの中、出演者たちに手招きされた蜷川さんが、いつもの全身黒尽くめのお洋服で、はにかんだ笑顔を浮かべながら、今にもステージ袖からひょっこり出ていらっしゃるような気がしました。蜷川さんが最期に手掛けられた作品を観劇できて本当に良かった。やはり私にとって、大きな影響を与えてくださった、とても大切な方です。
このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 演劇
ジャンル : 学問・文化・芸術

2015年~2016年前半のネイル

ネイルの画像を全然アップしていなかったことに気づき、まとめてみました。


2016年7月:クリアスカルプ×ホログラムのドット×リボンパーツ。新開さんのお誕生日用♡


2016年5月~6月:水色のラメスカルプ×ウサ吉のシルエットアート


2016年3月~4月:荒北さんカラーのチェレステ×桜のアート


2016年1~2月:ブルー×紫で、雪の結晶アート(プリライがあったので、寒色カラー)


2015年11~12月:ピンクのラメグラデスカルプ


2015年8月:どうもこの2色が好きらしい、青×紫


2015年7月:パステルピンク・ブルー・イエローのグラデ


2015年6月:特にイベントやコンサートが無い時は、このピンクにしがちです


2015年5~6月:身内の結婚式のため、いつもよりストーン盛り

IMG_7894.jpg
2015年1月(だったような…):エイトコンに向けて、あざやかなブルー

IMG_7895.jpg
2015年11~12月:お誕生日仕様で、ツイードネイル。とても気に入っていました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : ☆ネイル☆
ジャンル : ファッション・ブランド

『王家の紋章』観劇(8/11マチネ)

帝国劇場で上演されている『王家の紋章』を観劇しましたので、その感想など。

IMG_7772.jpg

IMG_7745.jpg

<主なキャスト>
メンフィス(古代エジプトのファラオ):浦井健治
キャロル(考古学専攻のアメリカ人女学生):新妻聖子
イズミル(ヒッタイト国王子):宮野真守
アイシス(下エジプトの女王、メンフィスの姉):濱田めぐみ
イムホテップ(古代エジプトの宰相):山口祐一郎
ライアン(キャロルの兄):伊礼彼方
ミタムン(ヒッタイト国王女、イズミルの妹):愛加あゆ

脚本・演出:荻田浩一
音楽:シルベスター・リーヴァイ



原作は1976年から現在も連載が続き、累計発行部数4000万部を誇る少女漫画の金字塔✕歌唱力に定評のあるキャストのラインナップ✕宝塚時代からその世界観が好きだったオギー先生✕『エリザベート』『モーツァルト!』等で知られる作曲家・リーヴァイさんのコラボということで、これは観に行かずしてどうする!という気合いで、私的ベストキャストの日にチケットを確保して観てまいりました。
とにかくとにかく、期待通りの耳福な3時間15分でした。キャスト全員がもれなく歌ウマな作品って、実は初めて観たかもしれない…(宝塚でも商業演劇でも、今まではどこかしらに穴があった…)

浦井くんのメンフィスは堂々たる佇まいで、傲慢でオレ様なキャラクター&昭和の少女漫画的セリフの連発に、思わずにやけてしまいました。「震えているのか?」と手首を掴んだり、左手⇒右手での相次ぐ壁ドン&顎クイとかやばいw しぬw かっこいいw 溢れ出る昭和みw
ただ、浦井くん少し猫背気味だったのが勿体無くて…豪華なファラオの衣装を着こなせるだけの上背やビジュアルをお持ちなだけに、姿勢を直してくださったらもっと素敵なのにな、と感じました。

聖子ちゃんのキャロルは好奇心旺盛で溌剌とした性格が感じられて、とてもキュート。外見だけではなく、その内面にもメンフィスやイズミルが惹かれていくのがわかるようなヒロインぶりです。公演パンフレットも拝見したのですが、佐江ちゃんとお顔立ちが似ているような…!?

濱めぐ様のアイシスは、もうさすがというか…私がめぐさんを初めて拝見したのは、劇団四季の『ウィキッド』エルファバ役だったのですが、その時も劇場全体に響き渡るパワフルな声量と歌唱力の高さに、ひたすら圧倒されたものでした。退団されてから中々観劇する期会を逃していたのですが、今回アイシス役を拝見して、相変わらずの歌唱スキルの高さはもちろんのこと、これほど歌に感情を乗せ、歌い終わった後の余韻から流れるように自然に、通常のセリフのシーンへアイシスの気持ちを伝播させていく、その実力の素晴らしさに感動を覚えました。

そして、一番の楽しみといっても過言ではなかった、宮野さん。コンサート等でアニソンやJポップを歌うところは拝見したことがあるものの、こういった本格的なミュージカル(しかもリーヴァイさん作曲)ではどうなのだろうと、期待の中に若干の不安を抱えながら拝見したのですが、全くの杞憂でした。
十分な声量を活かしたソロ曲はもちろん、メンフィスとのユニゾン&ハモリ、メンフィス・アイシス・キャロルと4人で歌う掛け合いも聴き応えがあり、声優さんだけあって台詞も明瞭で聞き取りやすいなと感じました。
せっかくのスタイルの良さが、ゆったりとした民族衣装に隠されてしまっていたのは残念でしたが、ヒッタイト国の王子としての気高さが感じられ、帝劇作品初出演とは思えないほど堂々としていて素敵でした。また是非、ミュージカル作品で拝見したいです。

カテコでは、浦井くんとマモちゃんがお互い肩を抱き合ったり、向かい合ってハグしあったり、浦井くんがご挨拶で「観劇の際はVISAカードでお支払いいただき、情報はサンケイリビングで収集してください」という本日の貸切スポンサーさんの宣伝をすると、ニコニコ笑顔で親指を立ててgoodサインを出したりして、終始仲良しな雰囲気がとっても微笑ましかったです。ふたりとも長身で、素敵だったな~。

他にも、魅惑的なヒッタイトの王女ミタムン(あゆっち=元雪組トップ娘役)、キャロルに寄り添う女官長ナフテラにタキさん(元月組組長)といった宝塚OGの方や、美しさが目を引いたルカ役の矢田悠祐さん(2.5次元ミュージカルご出身と聞いて納得!)、浦井くんとの共演が嬉しい伊礼くん等々、素敵なキャストに囲まれて、大満足な観劇となりました。古代エジプトのセットはもちろん、お衣装も豪華で、視覚的にもとても楽しくて。
さっそく来年の再演が決まったそうなので、またこちらもチケットを確保したいなあと思っています。
このエントリーをはてなブックマークに追加

テーマ : 演劇
ジャンル : 学問・文化・芸術

カテゴリ
blog内記事ランキング
過去ログ +

2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【1件】
2019年 06月 【1件】
2019年 05月 【4件】
2019年 04月 【3件】
2019年 03月 【2件】
2019年 02月 【4件】
2019年 01月 【5件】
2018年 12月 【4件】
2018年 11月 【2件】
2018年 10月 【4件】
2018年 09月 【2件】
2018年 08月 【4件】
2018年 07月 【3件】
2018年 06月 【9件】
2018年 05月 【6件】
2018年 04月 【5件】
2018年 03月 【4件】
2018年 02月 【1件】
2018年 01月 【2件】
2017年 12月 【5件】
2017年 11月 【1件】
2017年 10月 【1件】
2017年 09月 【3件】
2017年 08月 【1件】
2017年 07月 【1件】
2017年 06月 【2件】
2017年 05月 【7件】
2017年 04月 【1件】
2017年 03月 【2件】
2017年 02月 【3件】
2017年 01月 【5件】
2016年 12月 【6件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【6件】
2016年 09月 【5件】
2016年 08月 【4件】
2016年 07月 【4件】
2016年 06月 【1件】
2016年 05月 【2件】
2016年 04月 【3件】
2016年 03月 【4件】
2016年 01月 【8件】
2015年 12月 【2件】
2015年 11月 【4件】
2015年 10月 【1件】
2015年 09月 【2件】
2015年 08月 【2件】
2015年 07月 【3件】
2015年 06月 【3件】
2015年 05月 【4件】
2015年 04月 【5件】
2015年 03月 【3件】
2015年 02月 【5件】
2015年 01月 【6件】
2014年 12月 【7件】
2014年 11月 【5件】
2014年 10月 【5件】
2014年 09月 【7件】
2014年 08月 【5件】
2014年 07月 【1件】
2014年 06月 【2件】
2014年 05月 【2件】
2014年 04月 【3件】
2014年 03月 【4件】
2014年 02月 【2件】
2014年 01月 【5件】
2013年 12月 【2件】
2013年 11月 【4件】
2013年 10月 【3件】
2013年 09月 【3件】
2013年 08月 【5件】
2013年 07月 【4件】
2013年 06月 【4件】
2013年 05月 【2件】
2013年 04月 【6件】
2013年 03月 【4件】
2013年 02月 【7件】
2013年 01月 【4件】
2012年 12月 【11件】
2012年 11月 【7件】
2012年 10月 【3件】
2012年 09月 【2件】
2012年 08月 【7件】
2012年 07月 【1件】
2012年 06月 【6件】
2012年 05月 【15件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【11件】
2012年 02月 【15件】
2012年 01月 【7件】
2011年 12月 【2件】
2011年 11月 【9件】
2011年 10月 【2件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【10件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【5件】
2011年 05月 【10件】
2011年 04月 【8件】
2011年 03月 【13件】
2011年 02月 【11件】
2011年 01月 【5件】
2010年 12月 【8件】
2010年 11月 【9件】
2010年 10月 【10件】
2010年 09月 【6件】
2010年 08月 【10件】
2010年 07月 【16件】
2010年 06月 【16件】
2010年 05月 【20件】
2010年 04月 【19件】
2010年 03月 【16件】
2010年 02月 【16件】
2010年 01月 【21件】
2009年 12月 【27件】
2009年 11月 【20件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【17件】
2009年 08月 【20件】
2009年 07月 【19件】
2009年 06月 【15件】
2009年 05月 【19件】
2009年 04月 【30件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【31件】
2009年 01月 【29件】
2008年 12月 【23件】
2008年 11月 【34件】
2008年 10月 【21件】
2008年 09月 【15件】
2008年 08月 【38件】
2008年 07月 【21件】
2008年 06月 【27件】
2008年 05月 【33件】
2008年 04月 【32件】
2008年 03月 【16件】
2008年 02月 【8件】
2008年 01月 【6件】
2007年 12月 【7件】
2007年 11月 【17件】
2007年 10月 【15件】
2007年 09月 【21件】
2007年 08月 【19件】
2007年 07月 【23件】
2007年 06月 【37件】
2007年 05月 【25件】
2007年 04月 【23件】
2007年 03月 【26件】
2007年 02月 【29件】
2007年 01月 【16件】
2006年 12月 【23件】
2006年 11月 【19件】
2006年 10月 【20件】
2006年 09月 【13件】
2006年 08月 【28件】
2006年 07月 【34件】
2006年 06月 【36件】
2006年 05月 【32件】
2006年 04月 【31件】
2006年 03月 【34件】
2006年 02月 【33件】
2006年 01月 【32件】
2005年 12月 【27件】
2005年 11月 【26件】
2005年 10月 【25件】
2005年 09月 【28件】
2005年 08月 【29件】
2005年 07月 【28件】
2005年 06月 【18件】
2005年 05月 【11件】
2005年 04月 【24件】
2005年 03月 【18件】
2005年 02月 【5件】
2005年 01月 【5件】
2004年 12月 【1件】
2004年 11月 【3件】
2004年 09月 【3件】
2004年 08月 【5件】
2004年 07月 【6件】
2004年 06月 【12件】
2004年 05月 【10件】
2004年 04月 【5件】
2004年 03月 【4件】
2004年 02月 【12件】
2004年 01月 【10件】
2003年 12月 【7件】
2003年 08月 【1件】
2003年 04月 【1件】
2002年 10月 【9件】
2002年 09月 【10件】
2002年 08月 【14件】
2002年 07月 【11件】
2001年 12月 【2件】
2001年 10月 【1件】

*応援中*
お友達Blog
検索フォーム