Tu Veux, Tu Veux Pas 2019年02月
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PCとネット環境の見直し

自宅で使っているPCの調子が少々悪くなったので、あらためて自分のネット環境を見直すことにしました。

■PCの使用目的
① CDの取り込み(ジャニーズは配信で楽曲購入ができないため)
② Excelによる生活費管理
③ Excelによる家業の資料作成(年に数回程度)

■タブレット端末の使用目的
⑴ SNS閲覧
⑵ ネット閲覧
⑶ Eメール
⑷ ソーシャルゲーム(ゆるいもの)
⑸ 動画視聴(オンライン)

■スマホの使用目的
① 電話&LINE
② SNS閲覧
③ ネット閲覧
④ Eメール
⑤ ソーシャルゲーム(ログイン頻度が高いもの)
⑥ 動画・音楽視聴(端末に保存してあるもの)
⑦ 小説、blog等の執筆(音声・フリック併用)

<生活環境>
・自宅(母屋)に据え置きのWi-Fiがあるが、自室のある離れに電波が入りづらくなり、非常にストレスを感じている
・自宅据え置きWi-Fiは、ほぼ自分しか使用していない
・自宅にいる両親は双方スマホユーザーだが、父は一切ネット使用せず、母はたまにiPad(自宅Wi-Fi)を使用
・週2~3日パートナー宅に行く際には、パートナーのモバイルWi-Fiルーターを使用(使用料一部負担しています)

私は現在、パソコン・Androidタブレット(Nexus)・スマホ(iPhone SE)を使用しているのですが、タブレットとスマホで重複しているアプリも多く、特に自宅にいると3台起動していることになるので、動線面とコスト面から効率化できないかと考えました。

<対応策>
・モバイルWi-Fiルーターの契約
・自宅据え置きWi-Fiの解約
・現在契約中のスマホ端末代支払い終了後、ガラケー(ネット接続なし)に機種変更
・タブレット(Wi-Fiモデル)の購入
・ガラケーはほぼ受電専門とし、LINE通話やFaceTimeを使用
・PCで行っていたExcelによる生活費管理と資料作成は、Googleスプレッドシートへ移行
・PCは音楽データの管理のみとする

これで
・自宅や外出先で快適なネット環境(低速を気にしなくてOK)
・常にFaceTimeが使用可能(パートナー宅の猫たちの様子が確認しやすい)
・外出先でも生活費管理Excelの閲覧や修正が可能
・自宅で使用する端末は、タブレットのみでOK
・据え置きWi-Fi:6,200円→モバイルWi-Fiルーター:3,700円 = 2,500円/月の通信費マイナス
・スマホ代:3,000円→ガラケー:1,000円 = 2,000円/月の通信費マイナス
・PC購入予定代金 100,000円 → タブレット購入予定代金 50,000円 = 50,000円のマイナス

ということになります。
母がどれくらいネット閲覧しているのか今のところ不明ですが、ひとまず母スマホでのテザリングで様子を見て、もし予想以上に使用しているようなら、データプランを変更するか、4G通信付きのタブレットを契約してもいいかなと考えています。(それをプラスしたとしても、現行の通信費合計より安くなるため)

まずは試しに生活費管理のExcelをスプレッドシートにエクスポートしてみたのですが、想像以上に快適で、かつ画面がなめらかで数字が見やすく、もっと早く移行すればよかった…と思いました。

昔はWindows一強で、officeが無いと死んでしまう!という感じでしたが、今は全く状況が変わりました。
デジカメで撮影し、PCに取り込んでいた作業も今はなくなり、スマホで撮影したものが自動的にクラウドに保存されていく。
小説やblogの書きかけも、全てクラウドにデータを置いて、どこからでも編集や閲覧が可能。PCのHDDに保存する必要が無くなりました。
小説の掲載先も、昔は自サイトでhtmlを作って、FTPで転送して…でしたが、今は全てSNSですからね。便利になったものです。

一点、懸念はPCで取り込んでいる膨大な音楽データ。
① 通勤・外出用のiPod(主に楽曲入り)
② 自宅使用のiPod(主にドラマや朗読CD入り)
現状PCでCDデータを取り込んで、この2つのiPodに入れ分けしているのですが、これはやっぱりPCがないとできないのかな~。ジャニーズは配信で楽曲を購入できないので、どうしても現物のCDが存在します。これくらいの作業ならPCにも負担かからないので、使い続けるしかないか~。

新規購入するタブレットはiPadを予定しています。使い勝手が良いのと、Apple pencilも使ってみたいなと思っていて…(絵描きさんではないですが) もう少し軽量化してくれたらもっと嬉しいんだけどなあ、と思いつつ。

何事も無駄を省いて、工数もコストも削減したいものです。

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『風が強く吹いている』を読む

お友達に勧められたアニメ『風が強く吹いている』。
私の大好きな箱根駅伝を舞台にした作品ということで、アニメ2期から見始めたのですが、1期の補完がてら三浦しをんさんの原作小説を読みました。
それが本当に素晴らしかったので、感想を書き留めておきたくて。

メンバー殆どが長距離走未経験という大学生が、短期間で箱根駅伝という大きな大会に出場できるようになるのか?という是非はとりあえず置いておいて…

「長距離選手にとって大切なのは、速さよりも強さ」というフレーズが何度も作中に登場します。
読み進めていくたびに、登場する10人それぞれにとっての強さとは何か、走ることの意味とは何か、自分自身にどう打ち勝ってきたのかが明らかになり、共感したり、共感はできずとも理解はできたり、尊敬の念を覚えたり、思わずくすりと笑ってしまったり、心を痛めたり…10人への思い入れがどんどん深くなっていきます。

箱根駅伝の10区間はそれぞれのコースに特色がありますが、それぞれの区間に求められる資質に、選手1人1人の個性がぴったりとはまっていく。作者の三浦しをんさんはまず、コースの割り当てありきで登場人物たちを造形していったのでしょうか。(かなりの時間を割いて箱根駅伝の取材をされ、全チームのタイムをダイヤグラムのような図にして、レース構成も考えられたそうです)
緻密で計算し尽くされた構成の上に、10人それぞれの「走るの意味」やチームメイトへの思いが重なり、感動と同時に、技術的な文章力、表現力の巧さを感じ、唸らされます。

私が特に強い印象を受けたのが、6区のユキ。
6区は復路のスタートであり、箱根の早朝の厳しい寒さとの闘いであり、往路タイムの時差や見かけの順位の計算や駆け引きを考慮にいれながら、約15キロを駆け下らなければなりません。下りの勢いに任せてペースをオーバーすると、最後の平坦3キロが登りにも感じられる、という難しさもある区間に、10人の中で最も冷静でクレバーな理論派であるユキが割り当てられたのは、ハイジの慧眼のなせる業でしょう。

ユキが、下りの速さを体感する部分…4メートルの横断歩道を2歩で走り抜け、これが走の体感している世界なのだと感じた瞬間の描写、「走、おまえはずいぶん、さみしい場所にいるんだね」という一文は、何度読んでも涙が溢れてきます。
走が走りに没頭する理由をはじめて理解できたユキ。
けれど、ユキは長距離競技を続けようと思わない。
今日を最後に走ることを止め、弁護士として生きていく。

箱根駅伝をTVで見ていると、時々「この選手は大学卒業後、実家を継ぎます」とか、「〇〇という職業に就きます」と、実況のアナウンサーが選手の進路を紹介することがあります。そのたびに、「せっかく箱根を走れる実力があるのに、卒業後競技を続けないなんてもったいないな」と思っていたのですが、このユキの心情を読んで、箱根駅伝を最後に競技を辞める選手たちの気持ちが理解できたように思います。

青山学院大学の原監督が、箱根駅伝を「学生スポーツ」「大学スポーツ」「勝敗よりも、プロセス。それが学生スポーツでは大切な価値」とかねがねコメントされていますが、箱根駅伝という競技や、その中で培った人間関係を通して何かを学び、それを自分たちの未来に様々なかたちで生かしていく。「学ぶべきもの」があるからこその「学生」スポーツなんだな、ということを感じて、ここで競技を辞めるく実在の選手たち、そしてユキに、エールを送りたい気持ちでいっぱいになりました。

走ることを通して、運命的な出会いをしたハイジと走。
指導者と選手という関係になった二人は、きっといつか本当の「強さ」を手に入れるのだろう、という希望的未来を感じられる、さわやかで少し切ない読後感。

この作品に出会えてよかった。
新たな気持ちで、これからも箱根駅伝を応援していきたいです。
そして三浦しをんさんの作品、他も読むぞ!





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テーマ : 読書感想文
ジャンル : 小説・文学

ハイキュー!! 36巻感想。

ハイキュー36巻読了しましたので、その感想など。

初めてバレーを「楽しい」と言った研磨くんに見せた黒尾くんの笑顔。
それは純粋な喜びにも見えるし、バレーを教えた自分ではない、他の人がその言葉を引き出したという事への切なさも感じられる絶妙な表情。
読み手に色々な解釈の余地を残してくれる古舘先生の素晴らしさよ!

研磨くんをバレーに『引きずり込んだ』事に対して『多少の罪悪感』を感じていた黒尾くん。(cf.265話)
ずっとチームメイトだったせいで逆に、対戦相手との駆け引きの中で得る本当の意味での「バレーの楽しさ」を与えられないでいた事に対する焦燥があったように思えるので、私は「切なさ」と解釈しました。

とにかく、1つのコマに含まれる情報量が多すぎて、ページをめくるのに相当時間が掛かる。
そして人物ごとに視点を変えて何度も読み返すと、試合に賭ける皆の思い、ここまで積み上げてきた練習や学んできた事柄、学校を越えた人と人との繋がりを思い出し、泣けて泣けて仕方がないです。何だろうもう、涙もろいのは齢ですかね。。。

音駒は烏野にとって因縁のライバルで、初期のころからずっと繋がりのある学校で、だからこそ、生徒同士が互いを呼び合う呼び方が変化していっているのが、なんだかすごく嬉しいというか、ほほえましくて。
研磨くんが珍しく「龍之介」って下の名前で呼んでるのは、やっぱり虎がそう呼んでいる影響なんだろうし、虎が「スガさん」って呼ぶから、リエーフは「先輩の先輩=スガさんさん」って呼んでるの、もう可愛いしかない!

球彦くんは「孤爪さん」呼び。「いつもならもうバテてる頃」という冷静な観察眼といい、研磨くんとは同じセッターというポジションで、純粋に先輩だと思っていない、他の後輩と違って距離感があると、そこここに感じられるのがまた良い。
そして、球彦くんと芝山くんが、リエーフ&犬岡の脳筋コンビをコントロールする音駒の将来が見えるよう。

タオルきちんと畳んでる海さん大好きだし、夜久さんも最高に男前。
ああ、終わって欲しくないゴミ捨て場の決戦…もっと音駒見ていたい(´;ω;`)

黒尾くんと研磨くんの関係性についてはもう、ほんとに「幼馴染尊い」としか言葉が出てこないです…最高です…。8歳と7歳の出会い! 頭が良いとか、参謀って言われて嬉しそうな研磨くん可愛い。
クロちゃんの観察眼、人の本質を見抜く目は、昔から培われてきたんだなあ。ニャンコ大将かっこいいよ大将。

4期アニメ化、どこまで話が進むのかなあ…。このゴミ捨て場の決戦、是非ともアニメで、声優さん方が演技しているのを観たいです。



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嵐の活動休止に思うこと。

嵐の活動休止に関する一報をネットニュースで見かけた時、我が目を疑いました。
その一方で、ジャニーズ事務所の激変期はやはりまだまだ続くのだな、と思いました。

これは嵐に限ったことではないのですが、いちアイドルファンとしての勝手な私見を言わせてもらえば、私は残りのメンバーにてグループ活動を存続させてほしかった派です。
たった1人でも(理論上、2人以上、ですが)グループを続けたいという意思を持つメンバーがいる限りは、グループ活動を止めて欲しくない。

なぜなら、グループが活動休止してしまうと、そのグループの楽曲が死んでしまうからです。
コンサートという現場がなくなり、歌番組への出演がなくなり、グループとしての歌を聴いたり、ダンスパフォーマンスを見る機会が無くなってしまう。普段から彼らの歌に元気づけられたり、慰められたり、コンサートの一瞬を思い出して幸せにしてもらっていることが多いので、私はそのことを一番寂しく感じます。
(なので、すばるの脱退が決まった時も、関ジャニ∞というグループが存続し、新曲を出してくれたことが何より嬉しかったです)

自分の好きなグループが解散、または活動休止を迎えると仮定して、
① 解散(休止)発表→ラストツアー がいいのか
② 何事もなくツアー→解散(休止)発表、その後現場なし がいいのか
自分ならどちらが受け入れ易いのだろう、とずっと悩んでいたのですが、今回の件でいろいろ考えた結果、私なら②「何事もなくツアー → 解散(休止)発表、その後現場なし」の方が良い、という結論に至りました。

自分なら、解散(休止)を前提にしたコンサートなんて、絶対悲しくて泣き通すに決まってるし、楽しい時間なんて過ごせないんじゃないかと。以前コンサート中、自担に結婚発表されて、その後の内容がすっぽり記憶から抜け落ちた経験もしているので…。「自分の好きな人に会える」という、この世の何よりも幸せなはずの現場が、阿鼻叫喚になってしまうのが辛すぎるのです。
KAT-TUNが2016年に活動休止する際の最後のコンサートにも行きましたが、復活を前提にしていたとはいえ、ラストが近づくにつれ、涙するメンバー、会場のあちこちから聞こえるすすり泣きの声、その場にしゃがみこんでしまう方々を目の当たりにして、自分自身の寂しさと相まって、胸が締め付けられるような思いをしたのも記憶に新しいところです。

チケットが超激戦になってしまったり、「最後」と銘打たれた場に全てのファンが平等に立ち会えなかったり、というのも非常に辛い。精神衛生上よろしくない。なのでいっそもう、「活動やめます。二度と現場ありません」と言われた方が、諦めも付く気がします。(だからこそ、どの現場も「これが最後かもしれない」と思って、いつも全力で臨むようにしているのですが)

今の30代半ば以上のジャニーズのタレント達は、ほとんどが10代でデビューして、20年近く全力で走り抜けてきたメンバーばかり。芸能界という浮き沈みの激しい、「自分の代わりはいくらでもいる」という厳しい世界で活躍し続けなければならない苦労や努力は想像を絶しますし、少なからず、「一度休みたい」「自分を見つめなおしたい」「別の可能性を考えたい」という気持ちが芽生えるのも当然だと思います。もちろん、家庭を持ちたいと考える人も多いでしょう。

近年では動画配信サイトやSNSの台頭、2.5次元舞台等の新しいエンターテインメントの形が生まれたことで、テレビ以外の場所での活躍の場が広がり、ジャニーズ事務所を辞めても生活していける、という道が拓けてしまった。
ある程度、ドームや大きなアリーナクラスの会場でコンサートを行ってきた満足感のようなものも手伝って、別のかたちで自分の力を試したい、と考え始めるのかもしれません。

これから先、活動休止や解散も含め、いろいろな形でジャニーズ事務所を去る人々がどんどん増えてくるように思います。V6も2010年に解散騒動がありましたが、そろそろ本当に覚悟を決めなくてはいけないのかもしれません。
何よりも、ジャニーズ事務所で、無事に25周年を迎えたグループが無いっていうのが、怖くて怖くて…しかも今回発売のシングルに、「2020年が終了するまで大切に保管ください」と書かれたシリアルが入っていて…2020年って25周年じゃないの…「今までありがとう」とかの動画ならどうしよう……。杞憂で終わると良いのですが。

参考に、SMAPの解散騒動からの一連の流れを表にした記事がとてもわかりやすかったので、共有します。
いろいろありすぎだろう…。この間に、圭人の件もあったし、小山の活動自粛(超短期)、松島くん&岩橋くんの病気休養もありますからね。

18年2月、ジャニーズ事務所に衝撃が走った 時系列で見る「嵐休止」と他グループの動向
https://www.j-cast.com/2019/01/28349019.html

時系列


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